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dogezas
理由1 労働の単価が下がる。  
限られた仕事に、より多くの者が就職希望すれば、労働の単価が下がる。
これは需要と供給の関係からも明らかであり、難しい理屈では全然無い。  
ベースアップベースアップとやかましい労働組合は、なぜ率先して外国人労働者受け入れに反対しないの?
 

理由2 治安が悪くなる

国境を『のりこえネット』ということで、高飛びすればいいとの安易な考えから、当初から詐欺や窃盗、強盗団を結成する目的で来日する外国人が増える。

支那人の強奪団による銀座宝石店強奪事件、韓国人によるスリ団からも明らかである。

当初から犯罪目的で来日していない外国人も、日本人全員親戚とは明らかな異分子、無人野菜販売所が成り立たなくなる。
日本人全員親戚の論拠
 
理由3 異なる文化の共生は、英独仏で失敗している

フランス サルコジ大統領

我々は彼らの価値観を尊重した。だが彼らはそうではなかった。多文化主義は失敗した。


イギリス キャメロン首相

 彼らは我々の価値観に歯向かってきた。多文化主義は失敗した。


ドイツ メルケル首相


1960年代、いずれ彼らは帰るだろうと思い移民を受け入れた。彼らは帰らなかった。

『さあ、多文化社会を推進し、共存、共栄しよう』と唱えるやり方は完全に失敗した

英独仏が失敗している異文化受け入れを、日本が成功するとは思えない!

理由4 社会保障詐欺師の出現

今現在、外国人なのに日本政府から生活保護を受け取っている外国人が73000人もいて、その総額は1200億にも達する。

日本国憲法前文『その福利は国民がこれを享受する』に全く全く全く違反している。

就労目的を装い、来日当日から腹が痛いのケツが痒いのと生活保護を申請する不逞外国人の多発が予想される。

これは将来我が国に産まれてくる子供達にも大きな負担を残し、『ご先祖様、何してくれてんの・・・』と溜め息つかれることは明白である。