とある地方自治体の福祉課職員さんから、生活保護を受け取っておいてさらに一時帰国する飛行機代の請求に窓口を訪れたずうずうしい外国人のケース2件の詳細が寄せられました。

やっぱりというか中国人と朝鮮人でしたが、両者の物言いが非常に似通っていることに興味をひかれます。儒教の影響でしょうか。
やはり、日本人とは価値観を共有できない連中のようで。

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①コリアン(在日コリアン 女性)

 

旦那が日本人(帰化人)、妻が韓国人(在日コリアン)。夫が死に、財産を韓国に住んでいる子供に取られたため、生活保護となる。

年齢は60代。

 

韓国に住んでいる子供に会いに行くため、交通費(飛行機代)を出してほしいと来所。

生保は日本に住んでナンボの世界です。なので、外国に行く場合はその期間は返金してもらうことが原則。

 

コリアン「あたしは、日本にいてやっている。好きでいるのではない。韓国の娘のところに行くから、すぐにお金がほしい」

 

職員「あなたが韓国に行くのは勝手。生保の人が外国旅行へ行くのは止める権利はない。だが、日本にいない期間は返金となります」

 

コリアン「バカをいうんじゃない。あたしは、文大統領を知っているんだ。これ以上、ごねると文さんに言いつけるよ」

 

職員「どうぞ。言いつけてください。ついでに、あなたがここにいることを伝えてください。韓国に帰れるようにお話してみてください。もしあなたが望むのであれば、今月で生活保護を廃止して、生活費は末日まで出しますから、それをもとに片道の飛行機代にしてください」

 

コリアン「そ、そんなことは言っていない。ただ交通費をだしてほしいといっただけ。韓国には帰る気はない。日本は裕福。そのまま居たい」

 

職員一同「チョン、ば~か!さっさと朝鮮半島に帰れ」と心の中でつぶやきました。

 

②シナ人(在日シナ人 女性)

 

 上海出身。青森出身の日本人男性が上海に留学した時に交際を開始。そのまま日本に来てしまう。男性を追って青森まで来てしまい結婚。青森で男性の両親と同居するも、

男性の両親が中国人女性に耐えられず、両親が家を出ていく。その後、日本人男性ともうまくいかなくなり離婚となる。その間に娘一人をもうけた。

シナ人女性は日本人男性と8年間婚姻をしていたため、また子供が日本にいるので在留資格を得る(婚姻7年以上あると、日本人と同等の就労許可が与えられる)

 

シナ人女性曰く「中国人は日本で掃除婦や皿洗いなどはしない。中国人は日本人より偉い。だから仕事も事務職や通訳しかしない。仕事が決まらなければ、生活保護は仕方がない」

と中国なまりの日本語で言います。この女性、とてもプライドが高いわりに、日本語を覚えず(単なるバカだと思います)、仕事が見つかりません。就活をしても、弁護士秘書とか、通訳とかしか面接試験を受けません。日本には日本語検定なるものがあり、N1という資格をとれば、それこそ、弁護士事務所などにも勤務可能でしょうが、N2すら受かりません。日本に来て20年以上経ちますが。

 

このシナ人も上海にいる親類に会いたいから航空券を出してほしいときました。もちろん断りました。

 

シナ人「あたしは習さんを知っている。習さんはえらい。なんでもしてくれる。中国の生活保護は日本よりまし。中国人の命令を聞いて、早くお金を出しなさい」

 

職員「日本の生活保護は渡航費用を認める項目はありません」

 

シナ人「中国の生活保護は、日本よりまし。中国は寛大だから、こういう場合は必ずお金を出す。さっさと出しなさい」

 

職員「ならば中国大使館にお願いをしてみてください。日本と中国は制度が違います」

 

シナ人「これ以上、ごねると、習さんに言いつけるぞ」

 

職員「習さんって、習近平ですか?お願いします。言いつけて、早く中国にかえってください」

 

この中国人先週3日続けて来所し、飛行機代を出せとごねました。朝9時から夕方17時半迄。福祉事務所が業務終了しても粘っていました。キレると、中国語をまくしたてて怒ります。

 

ちなみに生活保護という概念は中国やソ連にはありません。本来共産党の考えではないのです。生活保護が生まれたのはイギリスです。日本でも日露戦争終了ぐらいから生まれています。

なので、日本共産党の党員や先生方が生保をエサに一票を得ようとするのは本当はおかしな話なのです。”働かざる者食うべからず”という言葉はスターリン憲法の何条かですよね。

 

 

あとこれはどの自治体でも困っているのですが、日本語がわからない外国人に生保を認めると、通訳する人が必要になります。病気とか罹った時にどこが悪いのかわからないからです。

その通訳代も皆さんの税金です。例に挙げたコリアン、シナ人もあまり日本語ができる人ではありません。病気になるたびに、通訳をお願いし、病院まで同行してもらいます。

通訳者の給与はもちろん血税で払います

 

さらに驚くことに、中国人女(または韓国人女)と結婚した医師(日本国籍の男性、帰化人か不明)が奥さんが中国人(または韓国人)で、中国語(またはハングル)がわかるからカウンセラーをさせているという実態もあります。きちんと時間を決めてカウンセリング代を請求してきます。それも生保で支払います。新宿、豊島、練馬は外国人(日本語がわからない)の生保受給者が多いので、こんな怪しい病院が増えています。もちろん、カウンセラーの資格なんて持っていないですよ。だから値段も1時間2000円程度とやすいのです。でもやっぱり、安いからと言って、おかしな話ですよね。(可能なインチキを見逃さないのがコリアンとシナ人ですね)

 

 

外国人に生保を受けさせるのは、たとえ別れた配偶者が日本国籍でも、弊害があります。外国人に生活保護を出すのであれば、お年寄りの年金を増やすべきだと思います。


引用ここまでーーーーーーーーーーーーー

日本の税金に寄生するシナーとニダーに腸が煮えくり返ります。
私が豊島区の区議の当選したら、議員調査権を使って豊島区の外国人生活保護受給者の件数と国籍を調査・提出させ、それを公表いたします。
全国の地方議員さんが調査権を使えば、全国の外国人生活保護の件数と比率が算出できるます。
日本人の血税に寄生する外国人のあまりの多さに日本人が愕然とし、最高裁でも「法的根拠無し」の判決が出ている外国人生活保護が見直される空気になればいいなと思っています。

現場の職員さんに蛇蝎のごとくゴキブリのごとく嫌われるシナーとニダー、もちょっと殊勝ならばこうまで嫌われないのでしょうが、大威張りで金クレ言うから嫌われるんです、自業自得です。

職員さんがこぞってシナーとニダーが嫌いなのに生活保護をやる続けなくてはならないのは制度が悪いからです。
この制度をなんとか変えなくては、無駄に数だけ多い中国人が押し寄せてきます。
-----------------------終わり
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