慰安婦像にくれよんしんちゃんのシロのぬいぐるみがお供えされているのを見て思い出した事があります。
 
私が若い時、(20年位前)韓国の半導体関係の関連会社から日本に赴任してきたH課長が、直接の朝鮮人との社会人になってからのファーストコンタクトでした。
 
H課長は30代後半位で普通の常識ある社会人という印象でしたが、ある日職場で勤務中に何の前触れもなく、

「キャンディキャンディは韓国のアニメだ!!!」と私に叫んだのです。

あまりに突然で、いい大人がキャンディキャンディなんて言うのでビックリしたというか、シュールすぎてポカンとしてしまいました。
まるで夢の中の出来事のように何の脈絡もなく突拍子もない出来事でした。
 
そのあと、H課長は何も無かったかの様に(急にキレた自分を恥もせず)普通に過ごしてました。
叫んできたのは後にも先にもそれ一度きりでした。

仮に作者が日本人だろうと韓国人であろうとH課長に印税が入るわけでもないのに?何で?と思いましたが当時の私は遠慮して、見過ごしてあげたのでした。

朝鮮人の持つ「所有」や「権利」という概念は日本人とは違うのでしょう。
でもほんと知れば知るほど嫌いになる、不気味な人たち。
人というか、アジンというか、エイリアンに近い。

朝鮮人はまさにエイリアンだと思います。人の皮を被ったエイリアンです。
日本と日本人を侵略するエイリアン。
どんなSFよりも怖い。だって、実話ですから。

英語でAlienは「宇宙人、エイリアン」の他に「在留外国人」という意味があるそうです。

例えば古いですが、スティングの「イングリッシュマン イン ニューヨーク」で I am an alien という歌詞が出てきます。
スティングがイギリス人なので、NYにいる自分はAlienだ、という意味みたいです。

梨花学園出身者がソフトバンクに大勢いるんですね
鴎友学園は1年半前位に、ソフトバンクからペッパー君(自ら学んで感情を持つという触込みのロボット)を貰って(買って?)なにやら喜んでるみたいです。

ところで、ボウズさんは学校教育について動画で仰ってますが、私は新宿の「平和記念展示資料館」のような施設が沢山建てられ、
小中学生が毎年一回以上社会科見学で学べるようになるといいなと思ってます。子供の時に学んだことはその人の骨となり肉となります。

学校教育っておかしな所だらけですね。例えば日本史の授業で近現代史の授業は無いに等しかった(私は40代です)
文系で歴史に興味があった子供の頃の私は、好奇心を満たすために図書館にあった自虐史観的近現代史の本を読んで、自分の国なのに日本が嫌になってしまいました。
それが当時の私の骨となり肉となってしまった。

利用者がリクエストすると図書館に新しい本を置ける様で、偏った人が地道に工作していたんでしょうね。
自虐史本こそ「有害本ポスト」に入れれば良かったのに。

例えば「人麻呂の暗号」という20年以上前の大ベストセラー知ってますか?「万葉集は朝鮮語で書かれてる」的なトンデモ本です。
私は図書館で読んで、まんまと騙されました。騙されてお金出して買った人も沢山いると思います。

今の中年は仕事や子育てに忙しいから、なかなか他に時間が割けないですが、昔流行った○○は実は●●ですと演説すれば耳を傾ける人が増えるかもしれませんね。
何とかノラという芸人はバブル時代のネタで売ってるので、懐かしいネタは中高年の興味を引くと思います。

朝日新聞の南京や慰安婦の記事もそうですが、お金出して買ったものが不良品や偽物なら、返金して謝ってほしいですよね。
赤福や船場吉兆等なんて、誰も被害を受けていないのに、マスコミにつるし上げされていたじゃないですか。
一度出した食材をまたお客さんに出すなんて、ある意味リサイクルで地球にやさしいじゃないですか 笑 ウィンウィンじゃないですか 笑
私は朝日の記事で心に傷を負ってPTSDですよ。日本のサイレントマジョリティーは心に実害を受けているんですよ。
 
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