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預言者ヨハネ(キリストの洗礼してサロメに首切られた人)

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こちらがサロメ
 

そこで人々は「私たちは何をすればいいのですか?」と尋ねました。

ヨハネは「下着を二枚持っている人は持っていない人に分け与えなさい。 食べ物も同じだ」

徴税人や、兵士も同じように「私たちは何をすればいいのですか?」と尋ねました。

「不当に規定以上取り立てたり、だましとったりしてはいけない。 自分のもうけで満足するんだ」と言いました。


結論 ヨハネは共産党員


奢られる立場でホストより高いものを注文するのは是か非か

部長「おごったるで」

部長「ざるそばで」

俺「私もそれで」

新入社員「カツ丼セットで!」

俺「」


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おごってもらえると知って、普段より高いものを故意に注文するのはよくないかもね。
 
部長「おごったるで」 部長「ざるそばで」 俺「私もそれで」 サロメ「ヨハネの首をお盆で!」 俺「」
 
ヨハネは共産党員で草
 
ちょっと自分より高い物を注文したからと言って、不満に思う奴は駄目な奴だと思う。 肝っ玉の小さい、器が小さい、カス見たいな奴だと思う。 そんな事を思うくらいなら、良い格好しておごってやろうと言うなと言ってやりたい。
 
僧侶が修行のために托鉢を行うことを乞食と云います。 無一物の人間がこの世で生かされ、神仏を身近に感じる体験をすることで、すべてのものに感謝の気持ちが生まれます。共産思想とちと違うような。 二枚の下着のお話は、イエスが弟子たちを伝道に送り出す言葉だったように思います。 使徒たちは杖も袋もパンもお金も下着の替えも持たずに、すなわち何も持たずに無一物で神の国の福音を述べ伝えたのです。 マタイ:10:10 旅のための袋も、二枚の下着も、くつも、つえも持って行くな。働き人(伝道者)がその食物を得るのは当然である。
 
部長と違うものでも値段が同じぐらいだったら良いんだよね?
 
大和証券のシバキ隊部長なら、部下は店でイチバン高いヤツを頼めばイイ どうせ、もうすぐ辞めるからw
 
無礼講  信じて未だに   平社員 と言う、川柳がその昔有りましたが、 やはり新入社員は、「世間の本音」を勉強しなければなりません。 また上司も、「最近のナウいヤング」は、自分とは感性が異なると言う事を学ばねばなりません。
 
余分に持っているものを持っていない他人に分け与える共産党員はいない。「他人から分捕って大勢に分け与えるふりして自分のものにしよう」が共産党員の本音の主張。共産党患部の生活振りを見れば誰にでも分かる。
 
スミマセン(T-T)自分で払うつもりで注文したので 申し訳無い
 
共産党員は持ってても持ってないフリをする。分け与えたりしない。 「オレも持って無いからお互いガンバローぜ!、きっと良い未来が待っている」かな。
 
おごる側も 「いくらまでで好きな物たのめ」 と言えば相手の趣向も見えるし予算内で済む。 こんなことで人を試してやろうって人は苦手ですわ。
 
共産党員!笑
 
ん~俺は進めるけど?