チクりメールいただきました。
東電の労組が、女性社員の寿退社の妨害をした、というものです。
高度経済成長が終了したのも、こういう思想にかぶれたアカどもの執念に満ちた休む事を知らない日本破壊活動の蓄積にあるように思えてきます。

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昔の東電の女子社員の待遇の話なんですが、東電労組が「女子社員は結婚したら退職」という事を団体交渉で破棄させたという過去があります。

法的、道義的、常識的には問題ありですが、今考えると東電経営陣は30、40年も前に少子化対策を考えていたと思えます。

この本は他に出光佐三の「わが社は出勤簿も、労働組合もない、定年もないいい会社です。」を出退勤をいい加減にして賃金を誤魔化し、労組を作らせず奴隷の様に働かせ、定年を無くして退職金を無くすとんでもない奴と紹介していました。

しかし退職後ネットで検索すると以下の様に左翼の特徴である白を黒と言い黒を白と言う大嘘吐きだった事が分かりました。今から考えると「日本労働組合総連合会。略して連合」に騙されていた訳です。


話を元に戻しますが今では男女平等が当たり前ですが今の感覚で30、40年前の常識を批判するのはおかしいですし、考え方を変えれば当時の東電経営陣達は現在の我々の国家、国民生活まで考えていてくれたとも考えられます。

逆に労組は30、40年後の国家、国民や労働者の生活を破壊する結果になる事をしてしまったとも言えます。

追加

共産党が言う「国民連合政府」なんですがとうとうシナ共産党の代弁と本性を現したなと思いました。理由は以下の資料を見てください。


偶然の一致にしては出来過ぎた名前と内容です。→「民主連合政府」と「国民連合政府」

マスコミ工作→ほぼ完了  政党工作→ほぼ完了 .極右極左団体工作→ほぼ完了
(シールズ結成、在特会妨害、)  在日華僑工作→現在工作中 以下略

内容を見る限りほぼ完了か現在工作中のものばかりです。

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