こういうご意見いただきましたのでご紹介いたします。
なかなか長文で力の入った解説です。

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「ウリナラと仲良くしたいはず」のブログの YouTube 投稿を読みました。
前は YouTube の動画を見て、コメント欄も全部読んで、ブログも全部読めてたのに、どうしてこんなに時間がないんだろうか。時間泥棒に盗まれています。ってエンデか!
それはともかく、要約すると「朝鮮人は強姦テロリスト土人でした」でいいんでしたっけ?
まだいるのね。安倍移民推進内閣とかやってんのが。
「裏切られた」って、今や TPP 推進ですよ。逆転の発想か居直りかはわかりませんけど、むしろアメリカの方がビビってます。

狂気兔さん「極右政党の日本第一党がまるで、左派と同じだと言っている様に聞こえるのは、私だけでしょうか?」
なるほど。これはおもろい見方や。この発言は一考の価値があるで。
いかん、関西弁でネタ考えてばかりいたら、日常語が関西弁になっている。これ本当の話。
私スーパーで買い物する時に独り言言うんですよ。「まだ高い。いいか、火曜あたり安売りになるだろ」それがね、この前買い物してた時、「あかん。高いわ。ま、ええやろ」なんで俺、関西弁しゃべってんの?
こないだ母の付き添いで病院に行った時に、待合室で待ってたらですね、「山下さん」て呼ばれて思わず返事しそうになりました。おいおい、違う違う。
本当にそうなっちゃうんですからね、恐ろしいよ。通名を普段使いしてる在日も、たぶん普通にそうなってんでしょうね。良かったよ、新風婦人部に「キム・パク・リー」にされなくて。友近の水谷千重子になりたい願望が、なんとなくわかる今日この頃です。

桜さんのところもそうですが、保守の振りをして「安倍はだめだ」「小池はだめだ」に誘導しようとする連中が本当に多いです。結局最後は「ジミンガー」となる。私は危機感すら覚えています。
てっきり選挙後に手の空いた連中がネットの応援に来てるんだろうと思ってましたが、認識を改めます。ネット上の言論空間に本格的に狙いを付けて来ていると私は見ます。逆に言えば、「トイレの落書き」と揶揄していたネット言論の世界が無視できない力になってきているということでもあると思います。もちろん本気でそう考える保守も増えてきているのだとは思いますが。
これに対する私の質問は毎回同じで決まっています。「だったら誰なら良いのか、どこの党なら良いのか言いなさい」です。
するってえと「桜井。日本第一党」って言うんだよね、これが。とても都合良く言い訳に使われている気がして仕方がない。このせいで最近私は桜井さんを疑い始めていて、そういう自分に驚きます。

「miyabi1946」さん。これです。こういう名前です。アルファベットでナンチャラ、大抵かっこ良さげな英語か、いかにも日本的な yamato とか musashi とかで、その後に何か西暦の数字を入れる。法則性があるんです。どうも仲間内にだけわかるようにしているのではないかと思います。アカか在日で間違いないと思います。どんなに保守の振りをしていても騙されてはいけません。必ず「安倍ダメ絶対」とかに話を持っていきます。

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コメ欄はまだちょっとしか読んでませんが、やはり「何か考えておこう」さんは要注意と思いました。
以前の何か考えてさんなら、意見の違う部分について文句があれば「まだわからんのか」と直接ボウズさんにぶつけていました。しかし今の何か考えてさんは、ほとんどのことについて「もちろんそうだ」と言いながら、「でも私は xxxx だと思うけどね」と自分に還元し、反論の隙を与えません。私も同じやり方をしているからわかります。これは、相手(ボウズさん)の言い分はすべて理解しているけど、私は更にその先まで理解した上で言っていますよ、と常に相手より自分を優位に見せます。後出しじゃんけんだから何とでも言えるんですけどね、本当は。
このレトリックに引っ掛かって「なるほど。ですよね」と賛同する人間が出てくれば締めたもの。そいつを誉めそやし、自分の味方に引き入れた上で、直接本人にではなく、別の人間に言う形で「こういうサイトがあるけど、さすがだ。こういうのを勉強しないと」なんて誘導する。すると同調者は言われなくてもそこに自ら足を運んでくれます。もちろんそこには仲間が待ち構えていて洗脳するという寸法。巧妙です。

「無敵の太陽」の黒木さんは、元々「新風さんを応援する」と言うほどのガチウヨでした。しかし数人の「信者(に見せかけた工作員)」が長い時間をかけて「その通りです。さすが黒木さんだ。ただ残念なのはアベガー……」これを繰り返しました。九割方の支持を得ながら、一割の反論部分が、喉に刺さった骨のように気になります。「ここさえ妥協してしまえば、全面的な支持が得られるのに」と思ったでしょう。
そして黒木さんは一度妥協してしまった。「ようやくわかってくれたのですね。それでこそ黒木さんだ」とみんなが拍手喝采。これはブログ主としては気持ちが良い。
こうなったらもう戻れません。本人は完全なる信者を手に入れたと思っている。本当は自分が信者にさせられていることに気付きません。
しかし時間とともに別の仲間がやってきてイチャモンを付けます。信者(に見せかけた工作員)たちは全面的に反論してくれます。ところが、その内のある部分について、一人が「それは確かにそうかもしれないが」などと相手の言い分を一部認めつつ反論し、それに残りの信者(に見せかけた工作員)たちが乗ります。黒木さん本人を差し置いて、勝手にその部分について全員一致の合意が出来上がってしまう。こうなるとブログ主としてこれに反論するのは難しくなるわけです。こうやって徐々に洗脳されていく。
手口としては、まあざっとこんな感じです。
ch 桜さんは大所帯だからこうはならない。でも未だに仕掛けられ続けています。今しきしま会のブログページで同じことが行われている気がしてなりません。
もっとも黒木さんみたいにすべてのコメに対して返しているようなところとは事情が違いますけど。でもななっしーさんだけは全然ブレないw

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ちなみに私は本質的に自民支持というわけではありません。そこが危ういところです。小泉・竹中そして森が虫唾が走るほど嫌いです。この先自民が小泉進次郎を推すようなら、私はその時はアンチ自民に回るつもりです。それまでにまともな政党を作っておかなければなりません。でも申し訳ないけど桜井誠さんはファンタジーです。
いわゆるネット保守の中でファンタジーではない現実的な視点を持てているのはボウズさんだけと言っても過言ではないと思っています。つまらない失敗は絶対にしないでくださいね。五十六パパさんは、うーん、見た目が飲んだくれにしか見えないからな。
不思議な存在はダンディーさん。民進なのに「保守活動 OK」をもらっている。一体どういう魔法を使えばそんなことが可能なのか。本人にも聞いたけど教えてくれない。実は日本会議のメンバーでしたとか?
もし私が共産党に入って「保守活動します」なんて言ったら山の中に埋められるんだろうな。それで「本当に山下になった」なんて笑えないジョーク。埋められないんなら、それも面白い選択肢の一つにはなりそうだけど。しませんけどね。

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蓮舫は二重国籍ではありません。外国人です。
という書き込みが余命さんのとこで紹介されています。私もそう思います。特殊な事情でもない限り二重国籍でいられる期間は長くありません。「あ、勘違い」程度の人間が長期間二重国籍でいられるほど日本の法律は甘くないと思います。

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サムスン・ギャラクシー、日本でも機内持ち込み全面禁止に。
ついでに朝鮮人も機内乗り入れ禁止にするといい。
「爆発物発見。ウリナラ爆発物処理班が処理に向かうが、関係ないものばかり次々と爆発する。最後には朝鮮人たちが爆発し始める。火病の朝鮮人そのものが爆発物だった」
というネタを思い付いて書こうとしてましたが、実際に工場が爆発してやがる。
「近くにいた人が150m吹き飛ばされて地面に落ちて死にました」ってなんだよ、そのニュースwww NHK でやってたよw ドリフのコントだろ。潜水艦も「真ん中からポッキリ折れる」って何だよそれwww
もうね、こっちの発想をはるかに超えることを次から次と実際にやられちゃうんだから、こりゃ勝てない。現実世界でお笑いを生きるというか、そういう意味では朝鮮人てある意味天才かも知れない。
次は「キム・サンジュン教授のウリナラ教室」のつもりだったけどやめた。絶対その上を行くことをやるに決まってる。
モエさんだっけ、美人の漫画家さんに「ウリナラ警察24時」と一緒にこのアイディア全部あげますんで書きませんかね? って具体的なアイデア何にも考えてないですけどw

以下、書こうと思ってやめたものです。ボウズさんにだけメールしとくことにします。
自分でも驚くほどわかりやすく書けてしまって、逆に手の内を見せてしまっている。これは知らぬ振りをしていた方が得策。
最後の共産党のところは逆に見え透いていて駄目です。これを読んで「そうか、よし党名を変えるのが良いぞ」となるかと考えたら、ならない。そこまで馬鹿じゃない。むしろ狙いが見え見えでこっちの魂胆明かしてるようなもの。それにお笑い要素ゼロ。まあそこは重要視するところじゃないけど。

「お前、アンチグローバルやろ」
「そや」
「けどどっちや。グローバリストにも2種類あんねんぞ」
「そうなん?」
「当たり前やろ。物事には必ず裏表があんねん。世界統一思想で人間を均一化させたいんが一方や」
「世界は一家、人類はみな兄弟、いうやつやね」
「そや。で、同じことを口にするけど、本当は別の目的を隠し持ってんのがもう一方や。仲良うせえ言いながら、争うように仕向けてんねん」
「そらどういうこっちゃ」
「共生いうんは要は、文化やら人種やらごた混ぜにして仲良くしいやちゅう話で、ヨーロッパ見てもわかる通り、これ対立しか生みません。言葉も文化も異なる者たちが国家内国家を形成して、人種対立や文化摩擦を引き起こして、その国を弱体化させるついでに争いを起こさせんねん。これがグローバリスト共の狙いや。『ウエストサイド物語』観ながら手叩いて笑ってんのがこいつらや」
「そらまた正反対やないか」
「それに気付かんのんが前者や。これはほんまもんのお花畑。こっちは論破するのは簡単や。『世界は多様性によって成り立っております』これでおわりや。多様性を認めずに種を均一化するんは、これ、自然の摂理に反する、自然が許さんちゅうことや」
「そらまたずいぶんと極論ちゃうか」
「ちゃう。単に科学的事実やから、反論のしようがないねん」
「もう一方は?」
「これが問題や。表面的には差別反対・平等を主張するけど、実は自分をそのグループに含めとらんねん。それを主導はしても、自分だけは別やねん」
「世界をグローバル化するんやろ。自分だけ別って無理やろ」
「ヒエラルキーのベクトルがちゃうねん。水平軸で見ると国や人種のボーダーラインをなくすから同じに見えんねんけど、垂直軸で見るとピラミッドの頂点にいる自分たちグループと、その他奴隷集団やねん」
「それ共産党と一緒や。でもそうなると、その頂点グループは国籍とか人種・性別関係なくなるやんか」
「その通りや。だから特定の国とか人種が世界を操っていると考えるのは間違いやねん」
「じゃ何や」
「思想や。アカの思想を共有するグループや。面倒なんはどっちも『社会主義が一番や』いう点では一致してるから、仲間やと思うて一緒に動くねん」
「どうでもええけど面倒なこと考えとるな」
「暇やから。でもこれ大事やで。人間ボーッとする時間がないと駄目や」
「ちゅうてまた動画見てない言い訳やろ」
「あら、バレた?」
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「日本は『世界一成功した社会主義国家』なんて言われたことがあったやろ。グローバリスト共は大喜びや。そやけど、その下地となっとったんは実は日本的な価値観やったんや。年功序列とかな、伝統芸能や職人さんなんかの『親から子へ』という、謂わば『歴史と遺伝子の継承』やねんな。その価値観の大元にあるのが天皇陛下の存在やねん。ここさえ守っとったら、日本人の根本的価値観は崩れへん。後は大した問題やないねん」
「イニシャル ABE はどないや」
「なんや、結構気に入っとるんやないか。何度も言うけど、安倍はんは現実主義者でっせ。どっかの専門家が『グローバリストだ』とか言うてドヤ顔しとるけど、そらそうやねん。残念ながら、経済の世界は既にグローバル化してしまってんねん。そんな中でどうやって世界と付き合っていくかちゅう話やから、そんなところ今さら指摘されても困るわ。そこ否定するんやったら鎖国でもするしかないわけやから」
「でも外国人受け入れはどうなん」
「だからな、真っ向否定ではしょうがないねんて。現実的な妥協点を見つけて付き合っていかなならんねん。それが政治や」
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「沓沢次期区議候補はどないやねん」
「それとこれとは話がちゃうで。安倍さんはジャパン・ファーストやろ。小池さんは都民ファーストや。当然区議は区民ファーストでなければウケんわ。『開かずの踏切どうにかして』『無駄な箱モノやめてくれ』『食料品高いねん』『最近犯罪増えてて嫌やわ』『あそこの道路狭くて危ないねん』これが区民の声や。ここをしっかり見なあかん。右か左か、保守か革新か、そんなんどうでもええねん、区民にとっては。ここ間違うたらさすがのボウズさんかて失敗するで」
「豊島区民が『危ないねん』とは言わんやろ。『危険です』言うで」
「言葉はええねん。要は政策の中身は具体的でなければあかんちゅうことや。『住み良い町づくりを』なんて抽象的なことは誰でも言えんねん。これではネームバリューのある奴が勝つ」
「でもその声、どうやって拾うねん」
「生活の中で聞き取るんや。それがでけん奴は抽象論しか言えへん。そいつらには勝てるで」
「区民の声言うてもやで、それが届かへんねん、ちゅうこともあるやろ」
「したらそれこそ声を届けるように改革しますとやったらええねん。むかし徳川吉宗が目安箱て作ったやろ。横浜にすぐやる課っちゅうのもあったやろ。仕組みの改革を主張するという手もあんねん。小池がまさにそうやろ」
「どうにかせえ、ああしてほしい、こうしてほしいて、それおまえが普段言うてる願望とちゃうか?」
「あら、またバレた?」
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「どうも共産党が右にすり寄り始めたんやないかちゅう気がする。支那に楯突いとるわ」
「かて共産は共産や。そんなんに騙されますか」
「そら、ここ見てるような保守はそうかもしれんけど、一般の人はちゃうで。『老人ホーム入るにしても共産党議員の口利きがあるとええねん。せやけどあいつら左やから嫌やわ』いう一般人は多いねん。それが右に寄り出したらな、『そんならええか』ちゅうことになんねん」
「なるか? だって『共産党』やで。『一緒やで』てならんか」
「せやから共産党が党名を変える言い出したら、こら困るで。今日から自由民進党です、とかなったらどないすんねん。じいちゃん、ばあちゃんは騙されるで」
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「まあ、ああだこうだ考えてるよりも、実際に言うてしもた方が早いやろ」
「そこやねん。わいにはそれができひん」
「よう言うわ。鼻の穴まで耳栓せんと五月蝿うてかなわんわ」
「お前こそやかましいわ。穴という穴に耳栓したるぞ」
「そんなん言うからやな、あっちの仲間やと思われんねんで」
「そうかもしれんやろ。その可能性は常にあんねん。だからな、レンホーのことがあった以上、全国民の徹底した国籍調査の必要があんねん。あんな何処の馬の骨かわからん奴にマイナンバーなんか渡したらあかんねん。法務省は仕事しろっちゅう話や」
「アカ狩りみたいなもんやな。けどそんなん言うと、お前も監視対象やで」
「かまへん。高尾ベース事件も起こしとんのやで。そら、高尾山で三角ベース野球やっておっさんに怒られたちゅう話やけども」
「子供の頃の話はどうでもええねん」
「いや、それが半年前の話やねん」
「ええ年こいて何やっとん。しね」
「それはあかん。シネはホンマもんの方や」
 
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