なかなかに論理的な賢いお便りいただきまして、1人で見ているのは勿体無いと思いご紹介いたします。

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今年の自然科学系ノーベル賞は、結果として日本人は一人でした。残念な気持ちもあ
りますが、ここのところ複数名受賞していたためであって、実はアメリカを除くほかの国から見ればすごいことなんですけどね。

ノーベル賞は「人のためになった研究」という前提がありますから、「困っている人を救うための研究」や「世界中の人々がありがたいと思う研究」ということになるので、「どうやったらエイズ患者が救われるのか」とか「どんなものがあると大勢の人々の役に立つのか」というところから考える必要があると思います。

ところが韓国
は「どうやったらノーベル賞が取れるのか」というところから研究に入ろうとしているので、結果として人の研究をパクったり、結果を捏造したりといった研究ばかりしているのだと思います。

要は、根本から研究を見直さないと、いつまでたっても10月
初めは憂鬱が続くことになると思います。
そうこうしている間に韓国自体がなくなっ
てしまうかもしれません。

韓国の話題があったので、何かと思ったら、「台風でマンションが浸水」ということでした。
でも、よく記事を見ると、台風による大雨で浸水したのではなく、台風によ
る高波で海水が浸水したそうです。
日本ではなかなかお目にかかれない記事、という
か韓国独特の記事と言えます。こんなバカなマンションは、他の国ではないでしょうね。

つまり、プリツカー賞も無理ということです。日本では数センチ沈んだだけでも
大問題に発展し、崩れないうちから建て替えになりますが、韓国では崩れてから問題になったり、浸水してから問題になるということで、次元の違うところで問題になっているので、こんなところが「ヘル朝鮮」ということでしょうか。

今週のサンモニも強烈な印象操作を行っていました。

ノーベル賞を受賞された大隅教授が「基礎研究を守らなければ今後のノーベル賞は危うい。」といった趣旨の話をされたことについて、サンモニではなぜか「基礎研究をないがしろにして軍事研究に傾いている。」という内容にすり替えていました。「おいおい、全然違うだろ!」という突っ込みを入れるべき内容です。

確かに基礎研究は
稼げる研究ではなく、軍事産業はすぐに稼げるものではありますが、そもそも大隅教授は「軍事産業にばかり研究費が充てられ、基礎研究には研究費がない」というわけではなく、「企業が稼げる工学系に向いている」ということだと思います。

しかし、アメリカは結果的には軍事産業で稼いでいますが、その稼ぎが基礎研究やその応用研究や工学にあてられ、それが軍事にも回っているものも多いと思われます。

一方で、軍事向けの研究が民間転用されることも少なくありません。インターネット
やドローンなどです。

とにかく、ノーベル賞受賞者の言葉を自分たちのイデオロギーにすり替えるとは卑怯極まりない番組です。

岸井は相変わらず最もひどく、「安保法案で騒いでいる中で、ひっそりと武器輸出ができるようにした。」という話まで持ち出していました。

この馬鹿じじいは何を考え
ているのでしょうか。自分がヒトラーみたいなチョビ髭を付けている奴のたわごとなど、何を言っても視聴者は聞く価値などありません。

そもそも、ステルス機能だって日本が民生用として開発したものをアメリカが軍事転用しており、日本が武器を造らなくてもどこかで利用されて造られてしまいます。

「日本だけは軍事産業に手を出さない」などというのは単なる自己満足です。「9条
があれば戦争にならない。」と同じように「日本が武器輸出をしなければ戦争にならない。」となぜそうなるのか不思議です。

日本は軍事転用を積極的に行い、それで研究費を稼げばもっとノーベル賞が増やせると思います。

ちなみに、サンモニについては何度かTBSに文句を付けましたが、ガン無視です。特にTBSに対しては大勢で文句をつけていただきたいと思います。

人権屋弁護士が相も変わらず「死刑制度廃止」を騒ぎ立てております。どうも人権屋といった連中は一見より弱者とみられる連中の権利を守ろうと躍起になっております。

実は弱者でも何でもないというのが実態です。そしてそこには利権が必ず動いて
います。

健常者より障害者、男性より女性、若年層より高齢者、農村より被差別部落、日本人より朝鮮人、そして犯罪被害者より犯罪者です。

今日のニュースで瀬戸内寂聴が死刑制度を批判して「殺したがるばかどもと戦ってください」などとほざいたそうです。

この瀬戸内寂聴は、実はただの色ボケのババーで
す。夫の教え子に手を出した淫乱がよくもまあ偉そうなことを語るものです。こんな奴の言うことなんて少しもありがたいものではないのに、マスコミは持ち上げていま
す。そして、このババーは以前からずっと左翼発言を繰り返していました。

山口県光市の母子殺害事件で、犯人の大月孝之(福田孝之)は朝鮮人らしく、この鬼畜を擁護し、被害者のご主人に対し「あんたは犯人が死ねばそれでいいと思っているのか」などとほざいた明治大学教授の菊田幸一というキチガイも死刑廃止論者です。

そこで、私は一点気付いたことがあります(もうすでに述べている人がいるかもしれませんが)。

宅間守、林真須美、東伸一郎(酒鬼薔薇)、植松聖(韓英一)、大月孝

之(福田孝之)などなどの朝鮮系や朝鮮人が起こした阪神教育事件などなど、また、共産党系が起こした女子高生コンクリート事件や三菱重工爆破事件など、凶悪犯で死刑になる可能性が高いのは朝鮮系や共産系が圧倒的に多いということになります。

れを擁護するための朝鮮人弁護士や共産党系弁護士などが死刑廃止を主張しているわけです。

つまり、身内を守るために、一般人からは全く受け入れられなくても、朝鮮
系と共産系が結託して死刑廃止を正当化して主張しているわけです。

要は、日本人より朝鮮人という理屈とほぼほぼイコールになるわけです。

日本人としては、断固として死刑制度を守る必要があります。死刑廃止はほとんど朝鮮人やパヨクのためになっています。
そして、犯罪被害者より犯罪者という理屈も朝
鮮人のための偏った考え方です。これは断固として改めなければなりません。

ついでに言うと、以前は「刑法200条」に尊属殺人という刑がありました。これは通常の殺人より重たい刑が科されていましたが、特殊な事例のために廃止されました。

特殊な事例とは、父親に長年にわたって強姦し続けられ、何度も堕胎をした女性がその父親を殺したという事件だったそうですが、ここで話題になったのが「尊属殺人が特別に量刑が重いのはおかしい」という議論になったそうです。

しかし、そもそもこ
の案件については情状酌量をすればいいだけなのに、なぜ尊属殺人が廃止になってしまったのでしょうか。この件も死刑廃止論と関係があるように思えてなりません。


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