生活保護の行政関係者からメールいただきました。
とんでもない女が立教の稲葉教授のおかげでめでたく生活保護をゲットした、という話です。
関係者も怒りに震えております。
こういう奴にはいずれ鉄槌が降ると思います、いや下さなくてはなりません。
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生活保護を受けている本人(27歳女性)から話を聞きました。


 27歳の女性、横浜市で鶴見大学(歯科学部)の学生と同棲をしていたが、「子供できちゃった」と嘘とつき、結婚をせまったところ、家から追い出される。


その家は鶴見大学に通う彼のもので、マンション家賃は約20万円。

もちろん、彼がの親がすべて支払っていた。


 27歳の女性、家なしになったため、横浜市の生活保護課へ行く。

「五体満足なのだから、アルバイト2つ掛け持ち、働きなさい」と職員に言われ、生活保護を受けることができなかった。


ネットでNPOもやいをしる。

立教大学の稲葉剛先生に会いに行く。

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「新宿区よりは練馬区のほうが落としやすいから」と稲葉氏に言われて、練馬区の生活保護課へ行き、保護を受けた。


現在練馬区で生保受給中。

こんな程度で生保を受けるのはおかしいと思うのですが、どう思われますか?


今の生活困窮者は本当に頑張って働いている方は該当しません。


1.生保を受けているのに酒やパチンコで生活費を使い、生活保護を切られた

2.もともと働く気がない

 3.人間関係の構築が下手で、仕事が続かない。

4.親と喧嘩して実家から出てきた➡きちんとした仕事は保証人等が必要で、親に頼めないため仕事が無い。

5.1日7000円程度しか稼げない仕事はしたくない。

 

 こんな人間が多いです。

 

稲葉センセの言い分ですと、「政治が悪い」という感じですが、行政関係者からすると、本人の考えがおかしいと思うのです。


生保を受ける人や生活困窮者等の意見を100%聞いたら、税金は無駄に使われてしまいます。
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関係者も怒りに震えて稲葉教授を憎んで恨んでいますが、一向に死にそうにありません。
そういえば鳩山由起夫も1億人ぐらいに憎まれてるとおもうのですが、人は呪では死なないようです。 

にしてもこんなことを知ってしまうと、ますます納税意欲がダダ下がりです。 

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