以前、外国人特派員協会(有楽町)にいったことがある方からご連絡いただき、ちょっとだけ空気を感じることができました。

 外国人特派員協会といえば、国連の無知蒙昧な大使が「日本のJKの3割が売春しとる」とか

渋谷新宿を徘徊し家出少女(だけ)をキャッチし、そのまま公的な機関に移さなければならないところを自分の懐で暖めて未成年者略取じゃないのこれ,と都や警察に疑われ調査が開始されたColaboというNPOを運営してる仁都夢乃というエラはりツリ目の女が「日本のJKの売春がひどい」とか

慰安婦噓記事をせっせと恐るべき執念で量産した朝日新聞記者、植村隆が「俺は悪くない」とばかり開き直り会見とかしたところです。

つまり日本の敵どものライブハウスみたいになってるとこですな。
 
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私は以前外国人記者クラブに出入りしておりました。
 
出入りする人間は紹介制で、今思うと意識高いだけの痛い人たちの場所になってると思います。
私が行った感想は施設のレストランは寿司天ぷら、ショットバーまでついており、ブルジョワジーという言葉が似合う場所だたと思います。
(非会員の部外者にはコーヒーすら出しません)

情報の寡占化で現代の貴族のサロンみたいでした。
もうあそこは日本に入らないと思います。

あのレストランが会員専用なんです。

アカと西早稲田耶蘇教界隈の大本営発表場所なのだと私は思います。
 
紹介制なので、自分たちに都合がいい論客を在東京外国メディアにお披露目する仲間内サークルなのです。
会員は権威主義に酔ってます。  
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ということで、まっこと鼻持ちならない空間のようです。

紹介でしか行けなくて、ということですから、非国民どものツイッターのように仲間内だけで固まり、他の意見を目にしないのでだんだんに濃い思想になっていくものと思われます。

今時情報の独占って流行りません。
そんなことは不可能です。
よって特権階級ぶれるのも今の内だけです。

そのうち日本に仇為すものに八百万の神々のきっついきっついバチがあたることでしょう。


 
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