似たような考え方するよな~朝鮮人て、というような記事が3連発です。
これで私は「ヘル朝鮮脳」というものの存在に気がつきました。 
 

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記事1

厳然たる差別実態を提示/人種差別撤廃デー記念集会
http://kimsoku.com/archives/9210360.html


3
21日の国際人種差別撤廃デーに際し17日、記念集会「Stopレイシズム Stopヘイトスピーチ 人種差別をなくす基本法の制定を!」(主催=人種差別撤廃NGOネットワーク、ERDネット)が参院議員会館で行われた。国連人種差別撤廃条約に日本が加入して20年以上が経つが、人種差別を禁止する基本法の制定は遅々として進んでいない。民族差別やヘイトスピーチが横行する深刻な状況のなか、集会では民族的マイノリティの被害実態や意識調査の結果などを示し、日本における人種差別の状況を共有した。 


(中略)


在日朝鮮人学生を代表して発言した20歳の女子学生は、朝鮮学校に対する「高校無償化」除外問題の不当性を指摘したうえで、自身の被害体験について語った。小学校の頃は心ない日本人に「臭い」「国に帰れ」と言われ、大学では学友らから「朝鮮植民地支配はねつ造」「朝鮮学校に対するヘイトデモは当然」などと言われたと告白し、「日本社会が生み出したこのような民族差別の現象をなくしていきたい。ルーツや文化が違っても、在日コリアンにも平等に生きる権利があるという認識を持ってほしい。日本と朝鮮半島の間にある政治的問題も、在日コリアンが責められる問題ではない。日本社会が変わっていくべきだ」と訴えた。

最後に、参加者が「ともに生きよう」「レイシズムはいらない」などのプラカードを掲げて差別反対の意思を示した。
(金淑美) 


記事2

【神奈川新聞】在日は出て行け、朝鮮へ帰れと言われても、この社会で生きていくしかない

http://mizuhonokuni2ch.com/blog-entry-15950.html

中略

「分かり合える」ためには、差別がなくなるという社会の変化が前提になる。その趨勢(すうせい)を握るのはマジョリティーだ。出て行け、朝鮮へ帰れと言われても、この社会で生きていくしかない。在日コリアンがいつか多数者になることもない。そうであるなら、多数者の側の可変性に懸けるしかない。 

記事3

李信恵@rinda0818 16時間前 

http://nstimes.com/archives/53530.html

大ちゃんママと云う在日の人(?)が云々と云うメンションがあったので、そのTwitterを見に行った。 

この日本には差別がない、反日の李信恵が許せない、などなど自分への憎悪が渦巻いてた。 

残念だけどこの日本には差別は存在する。過剰適応なんだろうなって思った。良くある話。

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あらあら。2014年中に開催された嫌韓デモや街宣は360回以上だというのに

日本全国で毎日1回以上のデモや街宣されたぐらい嫌われてるのに、この3つの記事のどれもが、自分らに原因があるとは少しも思わないようです。

そんだけやられちゃう意味を少しが考えろって。
何の理由もなく毎日1回以上デモするほど街宣するほど日本人はヒマじゃないんだよ。

それどころか自分に全く非が無いと思っているがゆえの「お前らが変われ」「これは差別」発言でしょう。

差別だ在日特権など、もはやどうでもよいのです。
ムリヤリそのせいという方に話をすりかえ論点ずらし。

ただ単にこいつらが嫌がられ憎まれているだけのシンプルな事象ですわ。

ですがその単純な事実を認める事ができないので、差別の何のとほざくのです。

出て行け!と言われないように嫌われない努力しましょうとかいう方向には思考が全く行かないようです。

そういうとこが嫌い。

こういう思考をヘル朝鮮脳と呼ぶならば、記事3連発で実在が証明できたと思います。

 
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