またまた事情通から、チクりメールいただきました。 
生保ビジネスにだいぶ朝鮮人がはいりこんでいるとのこと。  

 
●●区は、ワーカー 1人が150~180ぐらいの生活保護受給者を担当しています。
※1人の受け持ちは80人程度という規定あり 
 
ゴミ屋敷は当たり前です。
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ゴミ屋敷で無い場合はムショ暮らしをしたことのある生保受給者です。
 
○無料低額宿泊所について
 ほとんどの場合はコリアンが経営しています。
 例えばビジネスホテル(松の井かも)というホテルがあります。コリアン街です。
そのホテルは松井グループという福祉団体が経営しています。
 
 
新宿区百人町にあります。フロンントのおばさんもコリアンです。
6畳ぐらいの部屋に2段ベッドを入れて4人住まわせます。
 
隣にハルホテルがあります。
 
 
こちらも松井グループです。こちらも同じようですが、障害者が入るホテルです。
 
ほとんどドヤ状態です。あさましいというか、こきたない商売をしています。
 
恐ろしいことに生保受給者のほか、一般旅行者も泊めてしまうのがコリアンですね
 
東京都では昨年の6月ぐらいから、このような大部屋ドヤに対して、住宅扶助月額53700円を支給しなくなりました。
 
今までは、6畳4人部屋入居者に対して53700円支払っていたのです。さらに受給者たちからは、生保から支給される53700円のほか、管理費として15000円前後徴収していたので驚きです。
 
安倍首相になってから、住宅扶助53700円支給する基準として、①バストイレキッチン付き、②15㎡あること 等の基準をもうけました。
 
よって6畳4人部屋の場合は36000円程度しか支給しません。(基準よりも狭い場合は48000円、36000円・・・と下がります)
 
そのため、松井グループ等の怪しいコリアン福祉施設は方針を変えて、生保受給者ではなく、オリンピック旅行者用の安いホテルに改造するらしいです。
 
福祉とは名ばかり。儲からなくなれば、福祉とはバイバイ!それがコリアンです。
 
○権利意識について
 
 生保受給者権利意識が高いです。たいてい司法書士とかNPO団体(もやいの稲葉剛みたいな団体)がついています。
 
 気に入らないと、「司法書士の○○先生を呼ぶぞ」とか「弁護士の××先生を呼ぶぞ」と脅します。
まともなセンセイならば、生保受給者等相手にしないと思うのです。
 生保受給者は決して働こうとはしません。腹が立ちます。
 
上記のことは日本人のほか、コリアン、フィリピーナ、シナ人にも当てはまります。
 
先日コリアンとシナ人に「日本に居たいならば働きなさい。もう来日25年たちますよね」と言ったところ、コリアンもシナ人も「日本語わからないから働けません」という。
 
コリアンは特別永住資格の親類を頼って来日、特別永住資格の親類と喧嘩をして帰所なしとなり、生保受給(在留資格は3年毎更新)

シナ人は中国残留孤児の子供と結婚した連れ合い。10年前に離婚。帰所なしとなり、生保受給(在留資格は3年毎更新)
 
つまりコリアンもシナ人も日本にいる必要はなし。
3年経って在留資格を与えなければ、「バイバイ帰国してね」となるわけです。
 
こちらが何か言うと「日本語わかりません」といいます。
ですが次回保護費をもらえる日時に関してはわかるらしいのです。おかしいと思いませんか?
 
日本にいる必要の全くない朝鮮人や支那人が日本語わからないふりして生保をもらっているというのです。
日本人の中にも、日本語の通じない者も多々おりますが、これはひどい。

金をもらう時だけ日本語が通じるというのです。
在留資格を停止すれば自国に帰りますので問題は解決です。
これは法務省あるいは政治家の覚悟だと思います。

法務省と政治家の怠慢や事なかれが現場の職員の精神HPを削っています。
最高裁の判決「外国人の生保は法的義務の範囲外」を守り、一切無くして欲しいと思います。

 
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