生活保護者とケースワーカーの、とある市の実態を教えていただきましたのでご報告します。
民主の残した負の遺産、生保の条件緩和によって受給者が増え過ぎ、ケースワーカーもオーバーワークでひどいことになってるようです。
 

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その市では最大140件以上抱えさせられていたこともあるようで、さすがに市議会でも取り上げられ、少し改善したそうです。
※ケースワーカー1人の担当は80人までと規定あり

一時期90件くらいになった
そうですが、また生活保護受給者が増えて、100〜110件くらいになったとか…
改善されてないじゃん!と突っ込んでおきました。
労働基準監督署に行った方がいい
かもしれません。

実は、私も生活保護受給者の家に数回入ったことがあります。
貸家の大家に依頼され
て物件調査をしたのですが、ものすごい家で、食べ終わったカップラーメンの容器はごろごろしていて、ゴミも散らかり放題、布団は敷きっぱなしのうえ、猫を飼っているようでそこらへんにおしっこの跡があったりと、異常な散らかりようでした。

私も
整理整頓は苦手で、本や新聞が積みあがっておりますが、そんな程度ではなく次元が違うと感じました。
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※画像はイメージです。

なぜ、そこが生活保護受給者と分かったかというと、私たちがいるときに、市役所の生活保護課のケースワーカーが来て、聞き取りを始めたので、納得しました。

それ以降、似たような家や人物がいると、すぐに生活保護受給者と分かるようになりました。
ボウズさんが「左翼顔はすぐわかる」とおっしゃいましたが、間違いなく生
活保護受給者もすぐにわかるようになります。
男女関係なくわかると思います。

なお、ケースワーカーはそんな汚物のような家にしょっちゅう行くので、健康診断だけでなく細菌検査を受けるそうです。
お知り合いの市役所のケースワーカーにも伺っ
てみてください。
ちなみに、私はアレルギー体質なので、絶対に無理!と思いまし
た。

話は変わりますが、特別養護老人ホームという、補助金のおかげで料金が比較的安くすむ老人ホームがありますが、これを新規に建てるには基準があって、その基準を満たすには大きな建物になるようです。
そうするとキナ臭いブローカーが背後で動き
回っています。
どうも福祉系の施設というのはキナ臭い連中の温床となっているのが
現状のようです。 

情報ありがとうございました!
ケースワーカーさんも健康診断細菌検査、たいへんですね・・・
身体が丈夫でないと務まりませんね、免疫が強いとか・・・

福祉系の事業に寄生虫は仕様のようです。
男女共同参画関係などは良い食い物になってるらしく、少しでもそれに反するようなこと書いたり言ったりすると、口封じに怪しげな奴が群がって来るのは経験済みです。

徐々に徐々に叩いてけなして糾弾して寄生虫の居心地を悪くして、いずれ完全駆除し、日本の健康を取り戻しましょう。 

 
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