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『えせ右翼のNPOが経営する無料低額宿泊所に行ったことがあります。従業員として中国系と思われる者がいたりと怪しいかぎりでした。その空間もかなり異常で、真昼間からいい年した男がぼけーっと煙草を吸っていたのですが、生活保護受給者には共通した独特のダルさがあります。異臭も放っていますし、やっぱり「こんな人間、私が社長だったら採用しないよな…」と思います。
 
これも書いたことがあるかもしれませんが、以前、某市役所の生活保護課のケースワーカーをしていた人に生活保護受給者や無料低額宿泊所について聞いたことがあります。
 
生活保護受給者は妙に権利意識の高い者が多いそうですが、そいつの背後には松本龍みたいなのがついているようです。生活保護申請を却下されたら異議申し立てをしたりとか、まず生活保護を受けるような奴が知らなそうなことをしてくることがよくあるそうです。
 
無料低額宿泊所も問題で、タコ部屋ではいけないようですが、6畳の部屋をベニヤ板で区切っているのはOKとか、かなりあくどい商売をしているようです。

食事も付くのですが、粗末な食事は当たり前で、中には
賞味期限切れのカップラーメンを一つ与えて「食事」だとしているところもあるようです。まあ、乞食よりはましな食べ物なので、大丈夫とは思いますが…
 
受給者が入院をしていても、しっかり部屋代と食事代を取られたりとか、経営者は儲かりようになっており、被害者ビジネスの温床になっていると言えると思います。
 
この生活保護制度は憲法25条を改正しなければなくならないのですが、一方で、生活保護受給者は勤労の義務を怠っています。国に一方的に要求するのは間違いで、自分が働いてからそれに見合った保護費を受給すべきだと思います。やはりマグロ漁船か砂利採取でしょうか。
 
また、生活保護受給者が増えることで困ったことがあります。そのケースワーカーの市では一人が抱える保護の世帯数が法律(社会福祉法)では80件が基準なのですが、一人で120件になったりと悲惨な状況もあるようです。1.5倍はさすがにまずいでしょう。

さらにかわいそうなのは民生委員です。民生委員は無給のボランティアなのに、保護世帯を見回らなければならないし、保護世帯が増えるともはやボランティアではやりきれなくなります。おまけに松本龍みたいなのが背後でうろうろしていると、やってられないし、やる人がいなくなるのは当たり前だと思います。民生委員制度は変えた方がいいと思います。

一番いいのは基準を厳しくすることだとは思いますが… 』

以上、貴重な情報ありがとうございました。

 
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