生保関係の情報通にタレ込みいただきました。 
現場の状況は、こういう生臭いものだそうです。

内容
1 ヤクザと不動産屋が生保に寄生
2 保護料支給、その足でパチンコ屋に直行する呆れた受給者、そしてそれを、別府を見習って保護打ち切りにできない情けない福岡市 

生保でパチなどトンデモない!と思った方はクリック
 

 
1 ヤクザと不動産屋の生活保護ビジネス
 
民主党が行った生保基準引下げ以降しばらく、役所の喫煙所でヤーさんと一緒に煙草を吸う機会に恵まれました。

それとなく伺うと、ホームレスや浮浪者を適当に引っ張ってきて、893さんが用意した部屋に住民票置かせてぶち込んで、支給される保護費の一部をピンハネしてるとのこと。

話を聞かせてくれた893さん曰く、「アイツら人として終わってるから信用ならんよ。すぐ逃げるし。割に合わんばいw」
福岡市だけでなくどこの自治体でも同じ光景があったかもしれません。

関係者の話ですが、ヤクザ以外にも、街角などにチェーン店の如く存在する、ある程度有名な不動産屋さんも同じ事をしているということでした。

生活保護で住める家に対しては家賃に上限があるため、不動産屋が用いた手口は「家賃を下げて、その分共益費を上げる」というものだそうです。

不動産屋とよくわからん施設の人間と浮浪者の談笑を何度見たことか。
よくわからん施設の人間は「こう聞かれたらこう答えて下さい」とか教えてたので、人権派か何かの方だったのかもしれません。

2 パチンコ屋に直行する呆れた受給者
 
また現状たとえ生活保護者がパチスロをやったとしても、福岡市では指導は入りますが即打ち切りなどはできません。
保護費支給日に行列ができ、そのまま酒買って近くのパチンコ屋へ、という人間も多数居ると、当時の職員は呆れてました。

終いにはパチスロで金なくなった(とは言わないけれども明らか)から金貸してと保護課に悪態つきにくるような人間も結構います。
今も居るんじゃないですかね。

そういった人間をのさばらせておくと、生活保護自体が「サボっている人間に楽をさせる制度」と勘違いされてしまいます。
本当に生活に困窮して、ギリギリで生活保護から抜け出そうともがいている方にとってはある意味名誉毀損でしょう。

関係者曰く、「そんな希有な人は3%程度くらいかな…」だそうです・・・

民主党が基準を緩めたせいで、生保受給者は今や160万人、だそうです。

納税者50人で1名の人間を養っている計算です。

貰った金ですぐにパチンコ行くようなパチカスを止められない現状、民主党の負の遺産が未だ悪影響を残し続けています。

自分は生活保護収容所の提案をします。

人様のお金でのうのうと生きようとする人間からは、住所選択の自由を剥奪し、どっか出島のような施設を作り押し込めます。

その島にはパチ屋はおろか、酒屋、タバコ屋などもありません。

現金は渡さず、食料や最低の医療品・生活雑貨は無料で配布します。
これで現金の必要無い生活をしてもらいます。

住んでるところも何も変わらずに、現在の生活そのまま、保護の金だけ貰おうなど、そもそもが虫の良過ぎる話です。
何らかの我慢をしてもらわないとズルイと思います。

その島は、尖閣諸島や竹島近くに作るのも一興です。

名前だけは「パラダイス島」「安心アイランド」と聞こえのいいものすれば、批判も少なくなることでしょう。

50人に1人の寄生虫の存在は、自民の失策のよって失われた26年間で経済の余裕の無くなった日本にとって、いずれ致命傷になることを恐れます。

 
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