外国人技能実習生は毎年毎年何名かの行方不明を出しますが、去年2015年は5,803名いなくなって、記録を塗り替えたそうです。
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日本で失踪した外国人技能実習生が昨年5803人に上り、過去最多だった前年を大幅に上回ったことが法務省の調べで分かった。

 昨年の失踪者は中国人が3116人で最も多く、ベトナム人1705人、ミャンマー人336人と続く。制度を悪用して、実習生に別の仕事を紹介し、失踪を助長するブローカーの存在が指摘されている。
失踪後、就労目的の難民申請を行うケースもある。 

法務省、しゃあしゃと悪びれもせず「5,806人不明」と発表してるんじゃねぇよ、屑。

2015年度だけで6000名弱もの外国人が、日本のどこかに「消えた」のです。
当然不法滞在の犯罪者ということになります。

外国人技能研修制度、もうやめちまえ。
その予算で、日本人にタダで技能を教えんかい!と憤るのは自分だけじゃない筈。

この「消えた」外国人どもは一体どこに行ったのでしょうか。

噂では、こういうところに隠れています。
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特徴
・従業員は全員中国人
・お客さんが入ってて流行ってる様子も無いが何年もつぶれない
・従業員がやたら多い
・割りと1等地のある
・赤提灯を飾る事が多い

こういう店が、不法滞在中国人の潜伏先になってるそうです。
同胞の受け入れが主目的なので、客が入ってなくても撤退しないし、近所をウロチョロしても従業員が多いので不自然でない。

地方のコンビ二跡に猛烈な勢いで出店しているようで、どうやらスポンサーというか大元は中国共産党のようです。
あくまで噂ですが。

皆さんもご近所にこういうセンスの外装・客入ってない・でも従業員多い店があったら、観察よろしくお願いいたします。

年間6000名もの犯罪者を発生させる、問題大有りの外国人技能研修制度など、即刻廃止すべきです。

 
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