朝日新聞社員が相次いで不祥事→逮捕です。 
朝日新聞社員が、元よりキチガイ揃いで、今までも犯罪しまくりだったのが、巧妙に隠されて知りえなかったのか。
慰安婦捏造を渋々認めざるを得ないほど追いつめられた朝日が発狂&火病をおこしているのか。
どっちなのかは不明です。
あるいは両方か。
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急病人を搬送中の救急車につばを吐きかけて停止させたとして、兵庫県警垂水署は5日、公務執行妨害容疑で、朝日新聞販売店「ASA舞子」配達員、市川登志行容疑者(61)=神戸市垂水区東垂水=を逮捕した。
「何一つ話したくない」と供述した後、黙秘している。 

逮捕容疑は2月17日午後2時5分ごろ、同区川原の県道で、急病人の80代男性を搬送していた救急車に接近し、フロントガラスにつばを吐きかけて停車させ、救急隊員らの職務を妨害したとしている。 

同署によると、市川容疑者のミニバイクはもともと救急車の前方に止まっていたが、サイレンを聞くと急に転回し、反対車線からすれ違いざまに救急車につばを吐きかけてきたという。救急車の病院への到着は5分程度遅れたが、男性の身体に影響はなかった。 

垂水消防署が昨年12月、「救急車にバイクが近づいてきてつばを吐きかけられる被害が2年前から相次いでいる」と相談し、垂水署が捜査していた。同署は市川容疑者が他にも同様の犯行を繰り返していたとみて調べている。 

朝日新聞大阪本社広報担当は「事案内容にかんがみてコメントを出す予定はない」としている。

駅で女性を暴行 朝日新聞社員宇野彰一を逮捕 東京
朝日新聞社の53歳の社員が4日、東急大井町線の駅のホームで20代の会社員の女性を突き飛ばしたうえ、電車内でも頭をたたいたとして、暴行の疑いで警視庁に逮捕されました。調べに対し容疑を否認しているということです。 

逮捕されたのは朝日新聞社デジタル本部データベース事業部の社員、宇野彰一容疑者(53)で、警視庁によりますと、4日午前0時半ごろ、東急大井町線の尾山台駅のホームで、20代の会社員の女性を突き飛ばしたうえ、電車内でも頭をたたいたとして、暴行の疑いが持たれています。 

宇野容疑者は当時、酒に酔ってふらついていて、女性から「迷惑じゃないですか」などと注意されたことから口論になったということです。周囲の乗客から連絡を受けた駅員が通報し、警察官が逮捕しました。

警視庁によりますと、調べに対し、宇野容疑者は「私が暴行するはずはない」などと供述し、容疑を否認しているということです。朝日新聞社は「社員が逮捕されたことを重く受け止めています。警視庁の調べを待って適切に対処します」とコメントしています。  

なるほどなるほど。 

この2件に共通することは
ええ歳したオッサンの、無計画な脊髄反射的な犯罪
どちらも、自分の非を「認めない」 

「何一つ話したくない」「私が暴行するはずはない」

こういう罪を認めぬ態度は、有罪にするために証拠をがっちり揃えないといけないので、取り調べ検事の心証は最悪です。

また、罪を認めない場合は被害者との示談が成立しない、ということですから、裁判で不利になります。
※裁判までに被害者と和解が成立していると「反省もし謝罪賠償もすませている」ということで刑期は短くなります。

ですので、こいつらはいつまでも罪を認めず「俺は悪くない」と言い張ってればいいと思います。
いやむしろそうしてくれ。

特に2人目の
「私が暴行するはずはない」

自分の正気を自分が保証しています。

どれほどの人間が、自分の正気に確証をもっていることでしょう。
狂っている人間ほど「俺は狂ってない」と言い張るものです。

ヘルシングという作品で、バチカンと交渉する、ドイツ人元少佐がこんなことを言ってました。
「なるほど。私の狂気は、あなたがたの神が証明してくれるというわけだ。では、あなたがたの神の正気は、一体誰が保証してくれるのだね?」
hell-syousa

この朝日社員の「私が暴行するはずない」という記事で、真っ先にこれを思い出しました。

「朝日新聞社員の正気を保証する者など、どこにもいない」

私はそう思います。
つうか世間一般から見たら、朝日の社員などむしろ「狂ってる方」です。

 
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