驚き桃ノ木(死語)ブッタマゲーション(死語)の数字を目にしましたのでご紹介いたします。 
これが本当なら、あの立派な築地のビルの維持など、到底不可能ですね・・・

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朝日新聞の内情に詳しい識者から新聞社の実売数について情報を頂きました。
朝日新聞 公称680万部 実売数190万部 
(※2014年9月時点 公称 760万部 実売数 280万部)
読売新聞 公称914万部 実売数610万部 
(※2014年9月時点 公称1000万部 実売数 600万部)
毎日新聞 公称327万部 実売数102万部

読者自身が購読中止した
この実売数の激減に朝日新聞の中枢は頭を抱えているようですが、彼らには原因分析ができていません。
購読中止は自業自得
・安倍政権憎しだけの記事に読者が嫌気をさした。
・安保法制反対一色の記事に読者が疑問を持ち始めた。
・反米記事や、親中記事に読者が疑問を持ち始めた。
・大企業や成功者に対しあからさまな嫉妬の感情が記事に込められている。
・事実に反する嘘の記事を書く。
・故意に問題を歪曲した記事を書く。
・読者を意図的に一定方向に誘導する。
・読者を扇動する。  

実売が半分以下かよっ!と、これが事実なら目を剥く記事です。 

朝日新聞の実売が190万部、これを公称(発行部数?)680万部で割ると、約28%です。
3割に満たないのです。
押し紙率は驚きの72%!

つまり、広告主に対しては3倍以上の水増し請求をおこなっているということになります。
これ・・・詐欺じゃね?

10年以上前になりますが、自分も何度か折り込みチラシ広告を出した事があります。

手順はこんな感じで、広告主の手間はさほどありません。

チラシデザインを決定する
印刷を頼む、輪転機などある企業だったら、自家印刷する
チラシを新聞販売店に持ち込む、あるいは印刷所から直接配達してもらう

この時点で、チラシを用意し販売店に運び込む経費を負担します。

さらにチラシ配達代を販売店あるいはその代理の広告代理店に支払う。

自分がやった時は、チラシ配達代として、地域の発行部数35,000部×2,2円  77,000円 という計算で請求されました。

発行部数は当然実数ではありません、公称値です。
2,2円は販売店が設定している単価です。
これは地域特性や販売店でバラつきがあります。
少しの動きで大量に配達できる都会は安く、一軒一軒の距離が遠い田舎では高い傾向があります。

自分の場合ですと、「この地域にこれだけこの新聞を読んでる人がいて、その方にお届けする」ということで配達単価×配達数を支払ったのです。

35,000枚の配達料です!と請求されて支払ったら実は1/3しか配達されてない。
35,000枚のチラシを撒いたと思っていたら実は1/3以下。
広告効果ももちろん1/3以下です。

これ・・・水増し請求の配達するする詐欺ではないですか。

それに程度の問題もあります。

1割ぐらい誤摩化して、というものでありません。
朝日の場合ですと3倍以上の請求をしているのです。
朝日が得意になって叩く、土建屋の談合のボッタ率どころではありません。
遥かに凌駕しています。悪質です。 

つい最近、公正取引委員会の委員長、杉本和行氏が記者会見で「押し紙は取り締まる」と明言し、期待が高まっています。
詳細はこちら核武装さんブログ をご覧下さい
t8Vsa 
公正取引委員会が取り締まるんけ?
明確に「配達料詐欺」なんだから、地検とか警察の出番なんじゃねーの?
などと思いますが、取り締まり権のある公人からこういう言葉が出たのは、とっても進歩だと思います、はよやれ。

実数190万部になって、世論を動かす力を失った朝日新聞は、今後はこれまでの悪行を次々に暴かれ、制裁を受けると思います。

杉本委員長の発言もその一環です。
「朝日はもう恐くない」というわけです。

水増し請求の配達料詐欺に遭った私も、直接の私怨があります。

朝日社員と関係者に仕返ししたいです、できることなら。
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7歳の幼女を強姦殺人犯人たちをボコるインドベンガル州の村人たち


 
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