民主党の最大かつほぼ唯一の支持基盤、日本労働組合総連合に抗議街宣いたします。 

会員数680万人を誇る連合は、かつては社会党を支持し、現在では民主党と社民党の支持を公にしております。

労働者の待遇を高めるために、会員から組合費を徴収していながら、外国人との就職競争が起こり、労働力供給過剰により労働単価が下がるに決まっている移民政策を推進する民主党を支持・応援することは、全く理にかなっていません。

津田弥太郎のような暴力犯を擁する民主党を応援する事は、連合は暴力と犯罪を肯定しているのでしょうか。

また、日本企業の内部留保金がとうとう350兆円を突破しました。
儲かっているにもかかわらず人件費がそれほど上がらないのは、連合がサボっているからです。

労働者の待遇に一切関係が無い「平和4行動」などにうつつを抜かし、集めた組合費を浪費しています。

護憲運動のどこが労働者の待遇に関係があるのでしょうか。

また、連合は脱原発運動もしておりますが、これも逆です。
原発を動かし、電気料を下げ、製造業の国外脱出を引き止めなければ労働者の待遇改善は到底望めないでしょう。

このように、なんともちぐはぐな、自分の思想に従って労働者の益には無関心な連合に抗議いたします。
前回の連合抗議の様子

日時 
2月26日(金)12時〜13時

場所 千代田区神田駿河台3-2-11
   連合会館前
 連合
(交渉中)3月11日(金)12時〜13時
(交渉中)3月25日(金)12時〜13時

参加者大募集です。
演説しないまでも、一緒に声を上げて連合に文句を行ってくれるとありがたし。
以上よろしくお願いいたします。
 
愛国者の愛国クリックおねがいします