SEALDsやトンスルといった非国民(国籍的な意味で)の団体の動画や画像をネット上で探しても、数が多くないことに気がつきました。 

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こちら側の人間は、わざわざ奴らの活動を記録に行きません。
行けない事情もあります。

去年9月の国会前での安保法反対集会を毎日やってた頃に、当局関係者に「撮影に近寄っていいすか?」と聞いたら「ボウズさんは顔バレしてるから機動隊に排除されて近寄れないよ」と言われてしまいました。

 非国民どもに国民側の人間が近寄るといろいろとモメたりするので、そうと分かってる(面割りされてる)人間は近寄る前に脇にどかされるそうです。
もちろん法的根拠は何もありませんが、機動隊3名ほどに挟まれて、ぐりぐりと連れて行かれます。

非国民どもの映像や画像は、非国民どもが撮ったものがわずかな数公開されてるだけです。

参加者1万人!とか参加者3万人!とか行ってる割りに、画像が少なすぎるのです。

仮に1万人参加したら、1%の100名は写メ撮って「集会なう」とツイートしなきゃおかしいです。
それが画像を探しても10点に満たないのです、チョー不自然。

それでは、と動画を探してみました。
9月の安保反対集会が最高潮なものを見つけました。
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6000人参加して、視聴数74っておかしいだろがっ!おかしすぎるだろがっ!
昨日今日公開されたモノではありません。
公開して7ヶ月たっている動画です。

自分が参加した集会の録画が公開されたら「どれどれ、自分は映ってるかな」という好奇心でフツー1回ぐらいは観るだろがっ!

こちらは同時期に撮影された行動する保守さんのデモの動画です。

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こちらの参加者は、200名ぐらいじゃなかったかと思います。
再生数は1502回と、ちゃんと参加者以上の数になっています。

上記の動画だけではありません。
非国民どものデモや集会の視聴数は軒並み、参加者に対して異常に少ない視聴数となっています。

いたいこれはどういう理屈でこうなってるんでしょうか?

可能性1 参加者数が噓
非国民の常で、参加者数を必殺10倍盛りにしている

参加者6,000人!っていうのは主催者発表です。
非国民どもの主体は朝鮮人どもですので「息を吐くように嘘をつく」ことが考えられます。
噓をつき、それをもっともらしくするために画像を加工することなどもしばしば行います。
よって6,000人!も実際は600人!
いえ、昨今では必殺10倍盛りが進化して「必殺15倍盛り!」になってるそうですから、実は「参加者400人!」ってとこかもしれません。

参加者が仮に400人だったとしても視聴数が少なすぎます。
200名参加の行動保守デモは、視聴数が1500超えているのですから。

400の参加者だったら3000回ぐらい視聴数がいってないとおかしい。

自分は以前、政府関係者にこんな質問をしたことがあります。

「SEALDsは大学生の集まりってもさ~8,9割(全労連の)ジジババなんでしょ?」

「いえ、95%です(キッパリ)」
即答してもらえました。

その政府関係者によると、前1列だけだそうです、若者は。
残りは全労連動員のジジババ、おなじみの顔もあったそうです。

つまり、仮に参加者400名とすると、その内380名はジジババで、若者は20名程度ということになるでしょうか。

「大学生の集まりSEALDs!」と名乗っていて若者20名程度しかいないデモや集会野中身がバレることを恐れて、映像や画像を残さない方針なのかもしれない、と勘ぐってしまいます。

380名のジジババはネット環境がありませんしネットなどに興味も無いので、公開された映像を観ない。
20名程度の若い方が1人3,4回観て自分の姿を確認、その結果が視聴数74回。

とまあこういうことなんではないかと推論いたします。

結論
6,000名参加は必殺15倍盛りで、実際は400名程度。
400名の中でネットを観れるような若者は20名程度、あとはネット観ないジジババ

6000名参加の集会の視聴数が74回程度なのはこれで一応理論的に説明できると思います。
もちろん推測に過ぎませんので、他にいろいろ理由があるかもしれません。

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