学会の内部の状況をご連絡いただきました。 

なかなかに貴重な情報だと思いますので、皆さんにもご紹介いたします。
自分へのご連絡はこちらにお気軽にどうぞ!

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愛国者の愛国クリックおねがいします


お久しぶりです、○○です。


名古屋街宣には参加できず申し訳ありません。


実は私は現在「創価学会員」です。


去年の8月に入信しました。まぁ色々理由はありますが、例えるなら本の表紙を見ても中身は分からない。

実際創価がどういう所なのかを拝見する事も含め今も現在も会員をやってます。


まぁ政治に関してはほとんどの方が無知なので私がギャーギャー攻め立てています。

「公明党」の応援やめたら?みたいな発言もしております。


今回は軽減税率の件 があり。
多少なり希望を託し公明党に一票を投じました。


しかし、「公明党」軽減税率は詐欺に近い内容に私には感じられます。

まず。中身の議論の問題です。
どれに対し減税をすのかの議論ならまだわかります。


しかし実際は予算の議論です。
「軽減税率」の下げた分をよそに押し付けて(よその予算削除)よそに押し付けて、弱いところの予算を下げ、減税?といえるのでしょうか?

はたはた疑問が残ります。
 

しかし、一末端の会員の個人の発言では創価学会内でも薄いと感じで下ります。


あとこれは愚痴になるかもしれませんが、とある地区の創価の部長の発言です。

「外国人参政権は同じに日本に住んでるから、外国人も政治に表を投じてもいいと思う」


正直バカなのかと思いました。
部長クラスでこれですよ。


創価は確かに宗教なのでまぁ口触りの言い事いいますよ。

それは否定はしません。


しかし「日本の事」を考えてるかと言うと正直、考えてると思えません


私が一年ちょとですが学会にいて思った事は「無責任」の一言


政治の件に関しても、公明党を応援するにしても、これで日本がどう良くなるか、

経済的または政治的、外交など説明できる人に出会ってません。


一年以上いるのに。
学会の言い分としては、国民が幸せにある為に「公明党」が戦ってるなどと言ってますが


具体的な中身の内容は言ってる本人が知ってない。

正直呆れてます。


今私は多少譲歩してもらい学会の集まりの中で5分でまとめ て「公明党」や「学会活動」のおかしい所言う機会を与えてもらえるという所で一旦話は落ち着いてます。


さることながら、悩みとしてはこのまま「創価」残り5分といえ発言権を与えられたので残るべきかそれともすっぱり辞めるべきか考えております。


ぜひ一度ぼうずさんに相談したいと思いメールしました。
 

追伸

私自身創価に入って最近思ってる事は「創価学会員」と「池田大作教」の二種が存在する事が分かりました。


大概、私が「カルトっぽいな」と思うのは「池田大作教」の方に非常に多いです

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なるほどなるほど・・・

ばっさり要約しますと
一般の信者は、部長クラスでも公明党の活動を具体的には知らず、馬鹿揃いで経済・外交・安保の知識は無い

といったところでしょうか。

賢い方にとって創価学会の内部などは、馬鹿揃いで話通じず、非常に居辛い場所なんでしょうね。
この方も辞めようかどうかお悩み中ですし。

ここで一句
「馬鹿じゃなきゃ やってられない 学会員」

辞める辞めないは本人の思想信条ですが、昔から「朱に交われば赤くなる」という言葉もありますし・・・どうなんでしょ。

「池田大作は国交省の地下にパーシャル冷凍保存されてる。だから公明党は国交大臣のポストを明け渡せない。パーシャルなので凍っているが包丁で切れる」
という噂を聞きつけました。

公明党が何年にも渡って国交大臣の座を死守してますから、まるで無いことも無さそう・・
 
全く事実でないにしても、創価を弱らす手段として噂を広めるのは有効だと思います。

 皆様、デマと知りつつ確信犯的にこれの拡散にご協力ください。
宜しくお願いいたしますm(__)m 

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パン・ギムン事務総長は、イスラエルによる占領政策を改めて批判し、「歴史上、人々が抑圧に抵抗してきたように、占領に反発するのは自然なことで、それが憎悪や過激思想を生んでいる」と述べました。
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http://www.news-us.jp/article/433068264.html

イスラエルのネタニヤフ首相は直ちに声明を発表し、「事務総長の発言はテロリズムに追い風を送るものだ。パレスチナの殺人者たちは平和や人権を求めているのではない」と強く反発。
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まったくこの朝鮮猿(パン)は、何をホザいているのでしょう。

周り全てを話の通じない異教徒の敵に囲まれ、建国の日がすなわち第一次中東戦争開戦の日となったイスラエルって国の状況をまるで分かってないと思われ。

こちらはモサド初代長官イサー・ハレル
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「モサドがなぜ優秀かだって?それはその必要があったからだ。周りを全て敵に囲まれ、赤ん坊から一気に大人になる必要があった」
「イスラエルは、世界中に憎まれても生き残る」
という言葉を残した伝説的な人物です。
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こちらはMIPのイーサンハント。
イサー・ハレルにあやかって名付けられた模様。

この朝鮮猿、前職のアナン国連事務総長があまりに有能すぎてウザかったので、今回は馬鹿で無能な人間を事務総長に据えよう、神輿は軽くて馬鹿がいい、という流れで選ばれたようです。

ですが何事も「過ぎたるは・・・」
底抜け無限大の馬鹿さ無能さに、「史上最も無能な国連事務総長」「史上最も馬鹿な国連事務総長」の名を欲しいままにしています。

2013年10月25日に島根県竹島に軍事侵攻している韓国の人間が「占領に反発するのは自然なことで、それが憎悪や過激思想を生んでいる」とホザく。
http://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/archives/33506285.html
馬鹿の言ったことです、許してください、と他の朝鮮猿どもがいくら擁護しても、日本人としてはカッとなります。

もうそろそろ韓国滅ぼしていいですかね?

そういえば少し前、アメリカのケリー国務長官がネタニヤフ首相にボコボコに殴られてました。
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http://abarenbouzamurai.blog.fc2.com/blog-entry-12.html

イスラエル首相は、アメリカの国務長官を好きな時に好きなように殴れるようです。

こんな恐ろしいイスラエルを敵にまわした朝鮮猿パン、さすが史上最も馬鹿で無能のあだ名は伊達ではありません。

イスラエルは周りが敵だらけ、いっそ朝鮮人を皆殺しにし、朝鮮半島を更地にして、国替えされたらいかがでしょうか。
その際には、日本もお手伝いできると思いますよ。
 

辛辣で秀逸なコラムがありましたのでご紹介します。
 

太鼓を叩いていた子達に「民主主義」と「民主主義の敵」を教えよう

http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/archives/45482304.html


森口朗


幼児は太鼓を叩くのが好きです。大声で奇声を発するのが好きな子もいます。最近国会前で太鼓を叩いていた子達は幼児ではないみたいですが、「民主主義って何だ」と奇声を発していたので、教えてあげようと思います。


 皆さんのお近くにあの子達の仲間がいたら、是非教えてあげてください。


1 「民主主義」とは、意見の違う相手の立場を尊重することです。


ですから「平和安全法案」を勝手に「戦争法案」と呼ぶような人達は民主主義の敵です。


与党の人達は、万が一心の中で思っていたとしても、国会の議場で民主党や共産党、社民党の人達を「売国奴」とは呼びませんし、山本太郎氏を「低能」とも呼びません。少なくとも、国会は民主主義の実現を目指す場だと心得ているからです。


2 「民主主義」とは、いきなり自分の考えを押し付けるのではなく、相手との妥協点を探ることです。


 ですから、国会で多数派を占める与党を基盤にする政府法案を、気に入らないからといって妥協点を見いだす努力もせず「廃案!廃案!」と叫ぶ人達は民主主義の敵です。


 与党の人達は、「次世代の党」「日本を元気にする会」「新党改革」の人達の主張を付帯決議に取り入れるという形で妥協を図りました。これが民主主義です。また、「次世代の党」他の人達もイデオロギーを超えて、修正案を練り上げました。これが民主主義です。


 SEALDsの皆さんが「帰ったらご飯を造って待ってくれているお母さんがいる平和を守りたい」と訴えた時に、その訴えが気に入らないと批判した上野さんとかいうおばさんがいたでしょう。ほんのささやかな違いが許せない。そういう人が民主主義の敵です。

(参考:『事実確認もできない学者-SEALDsの足を引っ張る上野千鶴子 1

http://www.targma.jp/vivanonlife/2015/08/post7505/


ちなみに、平和安全法制は、そういう皆さんが願う平和を未来に向かって守るために造られたのです。


3 「民主主義」とは、妥協点を見いだせなかった時には多数決で全体の意見を決めることです。


 人間ですから、いくら話し合っても妥協点を見いだせないこともあるでしょう。そういう時には、人の値打ちは皆平等ですから、全員が平等に同じ1票を持って多数決で意見を決める。それが民主主義です。


 100時間も話し合ったのに、暴力で多数決(国会では採決といいます)を妨害した人や、自分達が通路を通せんぼしているのに、それを退けようとしたら「セクハラ、セクハラ」と叫んだおばさん達がいたでしょう。あれが民主主義の敵です。


4 「民主主義」とは、多数決で決まった意見に皆が従うことです。


 中東でデモをして選挙が行われた時に「アラブの春」と喜んでいた人がいたでしょう。だけどデモによって選挙を実現した人は、自分の気に入らない選挙結果に従わず暴力で抵抗しました。そして、今アラブ世界から大勢の難民がヨーロッパに押し寄せています。


 皆さんと一緒にデモをしたおじさんおばさんが、もし「こんな国会議決に従えない」と叫んだとしたら、その人達が民主主義の敵です。


もちろん、日本は民主主義の国であると同時に立憲主義の国でもありますから、裁判で平和安全法制の違憲を争うことは問題ありません。しかし、万一、自己判断で違憲だから従う必要がないと言い出したら、その人達は民主主義だけでなく立憲主義の敵でもあります。


結論:わが国では、あなた達が呼び捨てにしていた総理大臣や、その仲間達が民主主義を体現しているのです。そして、あなた達をちやほやして、代表を国会にまで呼んでくれたおじさん、おばさんこそが民主主義の敵です。


判ったら、もう法律は成立したのですから、明日から頑張ってお勉強をしましょうね。

BLOGOS2015.9.19 
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SEALDsを「利用できそう」と集まっている民主党共産党社民党維新の党、SEALDs本人たち、あなたがたは馬鹿なので親切に教えてあげますが、成立した法律を太鼓で覆すのは「不可能」です。

あなたがたも、別に法律変えようとは思ってないですよね、まさか。
スポンサーの中国や韓国や北朝鮮へ「仕事してます」アッピルですよね?
幹部の悪い大人にいいように煽られ騙されて、義憤に駆られて集まって来る末端の馬鹿朝鮮人は別として。
とある政府関係者に「100%の人間に日当は出てない。ボラで集まった馬鹿もいる」と先日聞きましたので、騙され操られている人間も多数いるようです。
 

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