中が韓に嫌がらせ×2したようです。
韓国にお仕置きが必要、と考えたようです。
 
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お仕置き1つ目
2015.12.31に開通したばかりの、中国と韓国の国防長官間のホットラインが不通
韓国からの通話を華麗にスルー 
http://japanese.joins.com/article/670/210670.html?servcode=100&sectcode=120&cloc=jp|main|top_news
2015年最後日である12月31日午後4時。国防部は報道資料を配布した。午前11時に韓民求(ハン・ミング)長官が長官室で中国の常万全国防相と電話会談をしたという内容だった。韓中国防長官間のホットラインが開通したとした。 

  国防部は「韓中修交23周年になる今年最後の日に直通電話開通で有終の美を飾ることができ喜ばしく考える」という韓長官の発言と、「ホットライン開通は記念碑的なもの」という常国防相の発言も公開した。特に韓長官は「両国国防当局間の相互信頼と協力で実現した意味ある成果」とも述べた。 

  だが1月11日に中国の常国防相が「記念碑的なもの」と話したという韓中ホットラインは文字通り通じなかった。切れたのではない。ただ韓国が受話器を上げても中国側から回答がないので不通という話だ。 

  北朝鮮が6日に水爆実験をしたと公開的に発表してから5日が過ぎたが韓中国防相のホットラインは途絶えている。国防部はその理由をこのように説明した。「(韓民求)長官が前回(7日)に国会国防委員会で『(中国と電話会談をするために)実務協議中』と述べた。現在中国国防省はどの国とも電話会談をせずにいる。そこで韓国もひとまず要請はした状態で、待っているところだ」。 

  12月31日に浮かれた様子で報道資料を出し、韓中ホットラインの意味と成果を長々と説明したのとは異なる状況だ。国防部は当時報道資料で、ホットラインが朴槿恵(パク・クネ)大統領と習近平中国国家主席の間で「形成された両国関係発展のための共通認識に基づき、相互理解と信頼を増進し高官級間の戦略的疎通を強化するための仕組みとして積極的に活用していく計画」と書いた。韓半島(朝鮮半島)の危機発生を未然に防止し、危機が発生した時には効率的な管理が可能になったという説明もした。 

  ホットラインは1963年8月に米ホワイトハウスとロシアのクレムリンの間で、事故や誤解による偶発的な戦争を防止するために開通したのが起源だ。まさに緊急非常用電話だ。だが韓中間ホットラインは韓半島に「熱い状況」が発生した2016年1月に眠っている。北東アジアの平和と韓半島安全に寄与するというホットラインは中国の無視で冷え切っている。中国は同盟国ではないが少なくとも友邦と分類するほど朴槿恵政権の対中外交はこれまで特別だった。問題はその格別さが北朝鮮の4度目の核実験の状況で何の役にも立っていない点だ。さらに情けないのはこの局面で国防部高位当局者という人たちがする弁解だ。「BH(Blue Houseの略語、青瓦台)で解決すべきで、われわれができることではない」。 
 チョン・ヨンス政治国際部門記者 

こちらに先立ち、中国が北朝鮮の核実験について、6ヶ国協議でナントカしてくれ、オラ知らねーと逃げをうった報道がありました。

2016年1月7日、中国外交部の華春瑩(ホア・チュンイン)報道官は定例記者会見で北朝鮮が行ったとされる水爆実験に関する記者からの質問に答えた。 

http://www.recordchina.co.jp/a126641.html

要約 

記者:物質的にほぼ完全に北を支配してる中国が、北の核ナントカしなくちゃダメなんじゃ・・

中国報道官:我々もできることはやってる(イラッ)6カ国協議のみが北をナントカできる(チラッ)

 北の核実験に対して中国は、全世界的に責任放棄をキメこんだようです。
ですが、設置したホットライン「電話に出んわ」は明らかに異常事態。
 

お仕置き2つ目 
中国サイトが次々に「100年前の朝鮮の真実」を紹介
http://news.searchina.net/id/1599173?page=1
中国では12月下旬から、新浪網、網易など代表的ポータルサイトや歴史情報サイトなどが「韓ドラなんか見るな! これこそ100年前の真実の朝鮮だ」と題して、19世紀末ごろに朝鮮で撮影された複数の写真を紹介する記事を掲載しはじめた。現在でもサイトのトップの目立つ位置から閲覧できるようにしている場合が多い。

 中国でも、いわゆる韓流ドラマの人気は高い。しかし、過去の歴史を描いたドラマで、内容が「荒唐無稽」と中国人が怒りを爆発させることもある。代表例としては「朝鮮は15世紀にミサイル開発に成功した。明は10万の大軍で朝鮮を襲った際、朝鮮側の勢力は1000人しかなかったが『秘密兵器』のミサイルを使って明軍を殲滅させた」とのストーリーの「神機箭」だ。

 中国サイトの写真記事の本文に掲載意図の説明はないが、見出しからは「韓ドラ歴史劇に描かれる華やかな過去の朝鮮は虚構」との主張が読み取れる。

 冒頭の1枚はソウル市郊外にあった「迎恩門」の写真だ。明朝皇帝の使臣を迎えるための門で、設立されたのは1536年。当初の名は「迎詔門」だったが、明朝側の抗議により「迎恩門」、つまり「皇帝の恩を迎える門」に改称された。明朝皇帝の使臣は皇帝の代理であるから、朝鮮国王は「叩頭の礼(平伏して頭を地面に叩きつける)」をせねばならなかった。清朝時代も同様だった。

 記事冒頭に同写真を掲載したことからは、「かつては中国の属国だった」との主張も読み取れる。なお、日清戦争の講和条約である下関条約の結果、朝鮮は中国からの独立を保証された。そのため「迎恩門」は取り壊され、「独立門」が作られた。

 掲載されたその他の写真は、街並みや人々の様子を紹介するものが多い。目立つのは、ほとんどの人が白い衣装を着ていることで、当時の朝鮮では布地の染色があまり普及していなかったことを反映している。韓流ドラマの歴史劇では、人々の豪華絢爛な衣装も見どころのひとつだが、掲載側は「事実と異なる」と主張しているようだ。

 ただ写真そのものは、当時の朝鮮の人々を記録しておくという意図がはっきりとしており、貧しそうな人々が多く写ってはいるが、悪意は感じられない。

 歴史学者の宮脇淳子氏は、自分自身も韓流ドラマに夢中になったと認めた上で、専門家として「見過ごすことのできない点が多い」として韓流ドラマを批判。ドラマの内容そのもの以外の大きな問題点として、韓国では「時代劇」と「歴史ドラマ」の区別がないと指摘した。

 例えば日本では、「暴れん坊将軍」や「水戸黄門」などは「時代劇」であり、「時代劇」とは「歴史上の事実と重複する部分もあるが、本質的には創作された娯楽作品」と理解されている。一方、NHKの「大河ドラマ」に代表される「歴史ドラマ」の場合には、「真実に準拠する」とみなされているので、視聴者から内容について「事実ではない」との抗議が殺到する場合もある。

 宮脇氏は、韓国人の視聴者の歴史観が韓ドラ歴史劇で形成されてしまうことの危険性を主張した。(編集担当:如月隼人)
 

朝鮮国王は「叩頭の礼(平伏して頭を地面に叩きつける)」をせねばならなかった。
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あ〜あ、とうとうバラしてるよ・・・

韓国人の視聴者の歴史観が韓ドラ歴史劇で形成されてしまうことの危険性
news4plus-1412397591-24
ま、こういうことですね。
 
「ホットラインに出んわ」
「朝鮮王は使者に土下座しとったのやで」 
このどちらも、 韓国に対して「身の程をわきまえよ」というメッセージでしょうか。

中国の抗日勝利70年祝賀行事に韓国が出席して「日本の一部だったおまエラが日本に勝利した記念行事に出席するのはおかしいやろ」と世界中から呆れられました。
http://japanese.korea.net/NewsFocus/Policies/view?articleId=129736
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戦勝国の米英仏露中の中で、出席したのは露のみ。
残りの国は、日本との関係を考慮して不参加。
ま仏と中は戦勝国と言っても「自称」ですけど。


ここで韓国は完全に「わたしゃー中国様の奴隷でやんす」と宣言したも同然と思われていました。
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本妻(=赤)愛人(=黄)みたいなw
中国に行くのに、皇帝の色の黄色はマズいんじゃないの?とかも言われてました。

その韓国が最近、奴隷の身分もわきまえずフラフラしています。

慰安婦問題最終的かつ不可逆的に解決
http://bouzup.blog.jp/archives/1048589270.html

韓国の慰安婦詐欺の成功を横目で見ていた中国「ここは乗るしかないこのビッグウェーブに!」と張り切っていたところでした。

 2015年に入ると、中国はにわかに中国人の慰安婦問題に力を入れ始めました。おそらく韓国と足並みをそろえ、日本叩ききに邁進することでしょう。
http://home.att.ne.jp/blue/gendai-shi/ianfu/chinese-ianfu-1.html

それが勝手に韓国だけ解決しちゃって、中国はハシゴを外された格好です。

もう1つ、アメリカの圧力に韓国が屈したことも中国には気に入りません。
アメリカを離れてウチとこに来たんじゃなかったのかよ!と言う訳です。

日韓の慰安婦問題での妥結について日本テレビの伊佐治政治部長に聞いた
急転直下の進展について「アメリカの圧力があったことが大きい」と指摘
アメリカは対中国の安全保障上、日韓関係の改善を働きかけてきたと述べた
http://news.livedoor.com/article/detail/11008026/

オバマ大統領は公式な方法も用いながら、日韓政府に絶えず圧力をかけてきた
http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50474659.html

アメリカは、圧力をかけたことを公言しています。
合意に反するようなマネを韓国がすれば、アメリカの顔を潰すことになり、身動きが取れません。 

中国と北朝鮮は、日本と韓国がいつまでもいつまでも未来永劫モメ続けていてくれると、安全保障上都合がいいのです。

そのため、北朝鮮の手先の挺対協を使って、法的責任を認めろ!国家賠償じゃなくちゃダメだ!20万人×1,000万=2兆円よこせ!などとムリなことを主張し続けていました。
この主張に歯向かう者を殴ったり蹴ったりしてました。
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日本が河野談話を踏まえて設置した東アジア女性基金からの資金を、国家賠償じゃない法的責任を認めてないという理由で断ってました。

慰安婦問題は、北朝鮮の手先の挺対協のがんばりが、貰えるものなら糞でももらいたい被害者ぶるの大好き恥?何それうまいの?という韓国人の浅ましい特質に合致し、コジれにコジれてました。
中国と北朝鮮にしてみれば「してやったり」というところだったのです。

それが電撃的に「解決」宣言、きっと中国と北朝鮮は、驚愕のあまり鼻から牛乳。
鼻から牛乳

しかも韓国内で盤石の勢力を誇る停滞教に、面と向かって逆らう団体も出てくる始末。
http://bouzup.blog.jp/archives/1049571095.html
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今まで無敵を誇っていた停滞狂、これは劣勢とキモを冷やしたのか、彼らの権力の源泉、売春神の慰安婦像を守るべく、居座り開始。像の前でノンキに飯など食っちゃってます。
http://gensen2ch.com/archives/52260242.html

日米側に韓国が戻ってしまったと感じた中国は当然激怒、激おこプンプン丸です。
で、こうなると。
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おまエラの王様、皇帝の使者に対しても地ベタに9回頭を叩き付けて土下座しとったんやで!
おまエラからの電話なんかは出てやらんのやで!
自分らが中国の奴隷ってことを思い出さんか!


というメッセージと思われます。中国、怒ってはるわぁ。

今は日米の側に相当寄った韓国ですが、心配は要りません。
また中国と北側にぐーっと寄ります。
韓国外国部はそれを「バランス外交」「あいまい戦略」などと自画自賛してて草。

豊臣秀吉の朝鮮侵攻の時、朝鮮の貴族どもはあーでもないこーでもないと仲間割れ。
日清戦争で親分の清が負けた時、朝鮮の貴族どもはあーでもないこーでもないと仲間割れ。
日露戦争で親分のロシアが負けた時、朝鮮の貴族どもはあーでもないこーでもないと仲間割れ。
あっちフラフラこっちユラユラが伝統的な朝鮮の外交です。

マキャベッリは君主論の中で「早期に旗幟鮮明にせよ」と説いています。

「どちらの味方かなるべく早い段階で鮮明にしなければならない。時期を逃せば、どうしてあの時助けてくれなかったと恨まれ、敵側からは軽視される。味方した側がたとえ負けても、最初から最後までの一貫した態度は、敵からの尊敬さえ得られる」


マキャベッリの時代の戦争といえば異民族との闘いはほとんど無く、国家滅亡や民族の消滅などは考えなくて良かった、という事情もありますが、この早期に旗幟鮮明にせよ、という論は現代の外交場面でも大いに通用することだと思います。

またなんかあったら、韓国は日米側を裏切り中国側に寄ることは明白です。
朝鮮人というのは、63,000個の異常DNAの作用で、そういうふうにしか行動できません
そういう生物なのです。

中国が韓国にお仕置き×2したということは、日韓がモメている状態に戻って欲しいのだなと推測します。
確かにあっちフラフラの韓国は憎らしいですが、腹いせだけでお仕置きするほど中国は幼稚では無いと思われます。
 
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