こちらのグラフをごらんください。
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日経平均のグラフですが、局面2の時点で何があったのでしょうか。

第一次安倍内閣がマスゴミの総攻撃にさらされ、参院で自民公明が半数に満たず、いわゆる「ねじれ」が生じました。

小沢一郎という売国奴が参院での数の力を背景に日銀にいろいろと注文を付け始めました。

株価はみるみる下がりました。

09年にどん底になりました。
これは09年9月に鳩山内閣が発足したからです。

グラフで見るとますます民主党に殺意が湧いてまいります。

ここで今回、日韓通貨スワップの廃止が発表され、7年ぶりに日経平均が18,000突破ということで、まずはめでたい。

韓国に好かれ接近されればされるほど国家・組織・個人は衰退し、韓国に嫌われ敵対すればするほど隆盛を極める法則の発動ですね。

この法則からはどんな存在も逃げられません、たとえスーパーパワーの米国でも。

株価ですが、絶望と悪夢の民主党政権時代が異常であって、第一次安倍内閣の水準に戻っただけ、とも言えます。

今後とも民主党および共産党その他の、日本の敵を滅ぼす努力を皆様よろしくおねがいいたします。

 

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