しきしま会を応援クリックしてくださると嬉しいです。
dogezas

世界の主要23ヶ国で、各国の影響力2014が調査されました。

紺色が『良い影響力がある、と思う」
黄色が『悪い影響力がある、と思う』です。

ですがこれ、単純にその国が好きか嫌いかの調査になっちゃっているようです。

南朝鮮の結果です。
4a632323

南朝鮮を好きな人より嫌いな人が多い国は
日本 イギリス ドイツ フランス スペイン ブラジル ペルー メキシコ チリ イスラエルでした。

ヨーロッパ勢と南米勢にハッキリと嫌われている事が分かります。

好きでも嫌いでもない、つまり関心や知識が無い、南朝鮮などどうでもいいと思ってる国は
日本 インド パキスタン 中国 ケニア イスラエル トルコ ロシア ブラジル ペルー メキシコ チリ 
でした。

ある意味、こっちの方がキツいと言えなくもありません。

なかでもイスラエルは、64%の人が無回答でした。
イスラエルの方は南朝鮮などどうでもいいと思ってるということですね。

日本の結果は『南朝鮮を好ましいと思ってる13%、嫌悪している37%」でした。

2013/10/25と2014/11/24に、韓国軍は竹島に軍事上陸しています。

軍事的に我が国領土を侵略している完璧な敵国であるのに、未だに13%の人間が南朝鮮を好ましいと思ってる事が驚きです。
まだまだ南朝鮮は敵国なんですよ〜という啓蒙にがんばらないと、と思った次第です。

13%のアホ日本人は、ひょっとしたら学生運動で火炎瓶投げてたアホ日本人か、もしくは日本人になりすました在コ(在日コリアン)かもしれませんね。

南朝鮮を最も嫌っている国は、嫌いと答えた人が59%にも達したドイツでした。

南朝鮮人は自国をどう思ってるかというと、好きが68% 嫌いが26%でしたが、これは噓です。

なんせ国民の8割以上が『可能なら移民したい」という自国大嫌い人間ばかりの大失敗国家、南朝鮮ですので、この調査の回答次第では、罰せられると思って偏向回答したと思われます。

中国遍、日本遍に続きます。 
 

さて、『世界のイメージ調査』中国遍です。

f64437c9

中国が好きな人より嫌悪している人が多かった国は
アメリカ カナダ メキシコ イギリス フランス スペイン ドイツ インド 南朝鮮 日本でした。

日米欧に嫌われている傾向が顕著です。

2014年 10月に、米国国防省が発表した米国防衛白書では、米国が戦争するとすれば、次は中国との戦争になる確立が一番高いそうです。

日米同盟を締結している日本は当然米国側に付きますから、次の戦争は日米欧vs中国陣営になる確立が高そうです。

この世相を反映しての日米欧に嫌われる中国、ということでしょうか。

それにしても中国陣営といっても、中国の味方って中国・北朝鮮・南朝鮮・パキスタンぐらいしか思いつきません。

南朝鮮、あれだけ中国に輸出し、噓の100回つけば真実になる・人肉を滋養と考えるなど、文化的にも似た国なのに中国を56%の人間が嫌悪しています。

南朝鮮の一般人は、日米欧陣営に残留したくてたまらないのでしょうか。

ですが輸出品の大のお客さん中国を完全に切り捨てるワケにもいかず右往左往が意向を展開しています。

2015年の在韓米軍撤退や、2013年に米国に『技術窃盗特別監視対象国』に指定されたりと、とっくに日米欧には切り捨てられてるんですけどね!

南朝鮮人が中国を嫌うのは、同族嫌悪という奴でしょうか?
それとも2015年の米軍撤退により、再び1000年の属国化が始まりそうな恐怖でしょうか?

中国人自体では、中国が好き85% 嫌い7%でした。

これは噓です。

その証拠に、蛇頭と呼ばれるマフィアに借金してまで日本に密入国してくるではありませんか。
自分の国が大好きならば、離れませんよね。

うかつに正直に答えて、後で当局のお仕置きがあってはタマランと、自衛本能が働いた結果、自国が大好き!という回答ばかりになってしまったと思われます。

中国が好き!という人の割合が一番少なかったのは日本で、3%でした。

自分的には、この3%って、日本人としてはもはや異常者じゃなかろうか、と感じています。
あるいは在コのなりすまし回答でしょうか?

産經新聞によれば、2014/12/19 10:20ごろ、尖閣諸島近海に侵入した中国海警船が、抑止に接近した我が国海保船に
『ここは中国の領海である。ただちに退去せよ』などとズウズウしいことをホザいたそうです。

近隣諸国の領土領海に野心を隠さない中国は、立派な敵国です。
敵国が好きな日本人・・・スパイかな?キチガイかな?

日本遍に続きます。



日本が世界からどのように思われているか、の結果です。

712eb7bd

日本を好ましく思ってる人より嫌う人が多かった国は
ドイツ インド 南朝鮮 中国でした。

中国・南朝鮮がともに10の国に嫌われているのに比べれば、日本はだいぶ好かれてると言えそうです。

意外だったのはドイツで、EUが成立する前に日本はドイツ株をだいぶ買いあさったので、ドイツからの配当が莫大な額にのぼることが影響しているのか、車でも家電でもドイツと競合することが多いので、むこうがライバル意識を抱いているのか・・・とにかく不明です。

支那・鮮には見事に嫌われています。
ま、あそこは日本を憎むことが国策で国家主導の下、日本を憎んでますから・・・

支那は1949年の建国、鮮は1948年の建国ということで、終戦の1945年には国家が成立しておらず、日本の処遇を決めたサンフランシスコ条約の時も『資格無し』ということで参加させてもらっていません。

終戦時、陰も形も無かった支那と鮮が、日本の戦争責任についてギャーギャー言うのはそもそもおかしいのですが、サンフランシスコ条約に参加してなかったこの2国とは、日本はまだ戦争中と言えなくもないですね、敗戦処理が済んでないってことですから。

この2国とは、もう一度開戦して叩きのめし、雌雄を決すればいいと思います。
それが本当の意味で大東亜戦争の終結になるのではないでしょうか。

それにしてもこの2国のことは、日本側も圧倒的に嫌ってますし、相嫌相憎の間柄と言えそうです。