しきしま会を応援クリックしてくださると嬉しいです。
dogezas

 自説『日本は超個体』の動画バージョンに寄せられたコメントを、ご紹介いたします。

 


 
命を捨ててまで守ろうとした日本が在日の奴隷国になっている現状を天国から見て嘆いているでしょう。
彼らが死んだ後、在日に奥さん・娘が強姦・拉致・殺害され土地まで奪われたことを知ったらどう思うでしょう。
その在日に特権を与えている国を
見てきっと涙が止まらないでしょう。
今の日本人は、一年に一回の終戦記念日の在日による英霊への侮辱すら止められない。

こんなことで自衛隊の諸君に集団的自衛権が出来たから
 死ぬかもしれない危険な任務に行って靖国で日本国が祀るって話を信じられますか?

   
 やれると思う。

 
平成11年11月22日
航空自衛隊入間基地所属のT-33ジェット練習機が、緊急事態に陥り
入間川河川敷に墜落しました。
二人のパイロットはベイルアウト(緊急脱出)するも、高度が足りず地面に激突し亡くなりました。
なぜもっと早くベイルアウトしなかったのか?
飛行していた所が住宅密集地であったため、住民を巻き込まないよう
ぎりぎりまで操縦して入間川河川敷まで誘導し、ベイルアウトしましたが
すでに高度が足りなかったのです。

入間市、狭山ヶ丘高等学校の校長が、校内紙に寄稿した文章
その全文によると校長は、二人の自衛官の勇気と崇高な自己犠牲を称え、

「もし皆さんが彼らだったらこのような英雄的死を選ぶことができますか」

と生徒たちに問いかけたうえで、

「わたしも皆さんと同じ選択をするでしょう。
実は、人間は、神の手によって、そのように創られているのです。」
「愛の対象を家族から友人へ、友人から国家へと拡大していった人を我々は英雄と呼ぶのです」
と締めくくっています。

動画は「13秒後のベイルアウト」で観ることができます。

日本人はまた同じ状況になれば、命をかけて守ろうとするでしょう。
しかし、そのような状況に追い込まれてはいけません。
孤立化させて、石油を止められれば国家として成り立たないことは
現在も同じです。
 ですから、集団的自衛権の行使容認は必要なのです。

 
太古から日本人一人々々が、この国を造って来たからだと思います。
それは今も日本人の無意識の中に染み付いているのです。
だから、自然に行動出来る。
全ては先人達から脈々と受け継がれた意志。
 何よりも大切にしたい、日本人の宝です。 

 
良くまとまっています。
 編集素晴らしいです。