しきしま会

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「塩ラーメンの上祐」と呼ばれていたそうです

オウムの上祐、塩ラーメンばっかし食ってて「塩ラーメンの上祐」と呼ばれていたそうですwww
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動画配信お疲れ様です。いつも面白く、ためになっています。特に、→


「認知障害(韓国人の)」これ!!!すごく納得しました。

これだけで全部説明できますね。

ほかに、犬肉食・寄生虫持ち、も影響大きく、これををやめたら劇的に変わるとか。

ホメオパシー関係で、ピッタリの説明できるものがあるそうで。

ところで、上祐・懐かしい名前が出たので小ネタです。


彼は高3で東大理1や東工大に合格できる学力だったそうですが、両親離婚で母子家
庭・父子家庭を経験し、

極度のファザコン・マザコン、年長者の意見をすぐ受け入れてしまいあの結果。

で、大学時代裏口入学の模範解答を作るバイトをしていて(数学)

「センパイ、これヤバいっすけど金になりますヨ」が口癖だった。

塩ラーメンが大好きで「塩ラーメンの上祐」が当時のあだ名。

この先輩の方は英語の模範解答を作ってて、1科目60万円のところ、ピンハネして上
祐には40万円しか渡さなかった。

版下の段階で入試問題を流すらしく、私学の裏口入学は昔から公然の秘密。

3科目280万円(1980年代初頭)で早稲田商学部に入った人の話も。

これぞ究極の資本主義。「ノミの心臓・サメの脳」で有名な元総理もこの口。
という話をブログで見ました。

学歴だけで判断は禁物ですね〜。(ルーピーみたいのもいるし……)。

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9条信者のキュウレンジャー?

ドイツ在住の日本人の方に「キュウレンジャー」がちょと変、とご練絡いただきました。

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日本で始まった、戦隊シリーズのキュウレンジャー。
9人もヒーローがいて、変身前ギミック系のキャラもいて、面白そうですがちょっとへン。。。
悪役が宇宙を支配してる宇宙幕府。悪役キャラは殿と呼ばれたり、鎧やきもののデザイン、今までならハリケンジャーやシンケンジャーのように、サムライやニンジャは善側が多かった。
そしてキュウレンジャーが戦うわけですが、司令の名前がショウロンポー。w
チャイナ司令に操られたグローバルグループによる日本政府(幕府)解体、っていう刷り込み番組だったらどうしよう?と、不安に。これがテレ朝だから洒落にならないのです。
見てる子供達が、将来歴史で 「幕府」という言葉に嫌悪感を持たないかと子どもに対して影響力の大きい番組なだけに、不安になります。
Unknown

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9条信者のキュウレンジャーなんでしょうか。
いずれにしてもアカっぽいです。 

ネオコンてどういう存在か

有志からネオコン考察のご意見いただきましたのでご紹介いたします。
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桜さんの【討論】南京の真実-反日プロパガンダの正体[桜H29/3/11] はもう見ましたか。
これはすごいですよ。スカル・アンド・ボーンズが出てくるとは予想もしていなかったけど、もうここまで来たかと。水島さんのここ1年くらいの覚醒は凄まじい勢いで、本当に驚きです。
まあ都市伝説の罠には注意しなきゃいけないけど、小さな問題かも。
トランプの話題になると、日本以外では、支那とロシアという名は出てきても、肝心な国の名前がなかなか出てこず、なんかなあと思っていましたが、ここに来てイギリス、イスラエルの名前が出てくるようになりました。ここ抜きにアジア情勢考えるなんてナンセンスです。


もうかれこれ10年くらい前になりますでしょうか、Shaul Eisenberg に興味を持って調べていました。
この人については情報があまりなく、その時に見つけたサイトのコピーです。これでも全体の一部(魚拓取っとけば良かった)。
これやるとリチャード・コシミズとか都市伝説系の人たちを利するので迷ってたんですけども。

「ネオコン」の捉え方がとても難しいわけですが、古い人の意見や著書はあまり参考になりません。
時代によって捉え方を変えなければならない。つまり「戦後保守」と呼ばれる前は「リベラル(中道左派)」で、さらにその前は「サヨク」だったわけです。今や右翼につき始めていると私は見ています。
「お前と一緒じゃねえか」という話はさておいて、彼らには元より思想信念などなく、その時々で立ち位置を変えます。過去の発言や文章を読むにあたって、固定観念で考えると間違えます。ここで語られているネオコンもそうです。
「ネオコンの精神的支柱」なんて書いてますが、実際に方向付けをして動かしているのはユダヤ人たちです。彼らは米大統領選では民主党に付くつもりだったはずですが、トランプになった。現在は再び立ち位置を変えようとしていると思いますが、そのトランプもどうも。

ヒラリーのメール問題で気になることがありました。
ニュー・ハンプシャー・キャンペーン・オフィス人質事件では、「ヒラリーに話がある」と立て籠もった男の名が Leeland Eisenberg。ちなみにニュー・ハンプシャー・ケースで初めて犯罪解決にロボットが使われました。
そして昨年、映画 The Social Network の Jesse Eisenberg がヒラリー支持表明と金銭的援助。
ヒラリーの周りには妙に Eisenberg という名がまとわりつく気がします。

所々日本語が交じってるのは、当時私が興味があった部分で、上の段落を訳したものです。中学生英語なので信用しないように。英語できる人にちゃんと訳してもらった方が良いと思います。
昨年初めに見に行ったところ、既にページは存在していませんでした。
現在「Shaul Eisenberg」で検索して出てくる情報は、かつてこのサイトで掲載していた内容のコピペがほとんどです。
当時は「都市伝説のひとつか」という程度でしたが、今になって「これ、結構貴重な情報だったかも」と思えてきました。
Eisenberg は日本、そして中国とも浅からぬつながりがあります。
もし興味があれば、あるいは何かの役に立つ時があるかもしれないので送っておきます。
興味がなければ無視してください。

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ページの作者はライターさんのようで、著作権の問題がある可能性があります。
<<<< このままの形でブログ記事にはしないように >>>>
たかがこんな程度のものでも選挙妨害には十分なネタになり得ます。気をつけてください。
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//=====================ここから
(http://www.waynemadsenreport.com/)

U.S. naval buildup in Southeast Asia, particularly in Cambodia, coincides with a major Israeli intelligence and weapons smuggling operation in the region. 

米海軍は東南アジア、特にカンボジアへ兵力を増強した。これは主なイスラエル諜報機関とこの地域での武器密輸の計画に合致した。

Israel has been a major, albeit covert, player in Southeast Asia since Israeli multi-billionaire tycoon Shaul Eisenberg began supplying weapons to Cambodia's genocidal Khmer Rouge regime in the 1970s. Eisenberg, a close business partner of China's military, was also an early arms supplier to Khmer Rouge leader Pol Pot. Eisenberg was active with Asia's Jewish community during World War II, not as an compatriot of the Allies but as a close intelligence and business partner of Japan's Imperial government, which was allied with Nazi Germany and Fascist Italy in the Axis Alliance. Escaping Nazi-controlled Europe, Eisenberg settled in the Far East, making his primary bases of operation Japanese-occupied Shanghai and Japan itself. In Shanghai, Eisenberg, along with Imperial Japanese military intelligence units, formed units of future Jewish terrorist groups -- the Irgun and the Shanghai Betar (Betar was founded in the 1930s by the Polish Zionist Yakob Jabotinsky, a supporter of Italian Fascist leader Benito Mussolini, to battle the British for control of Palestine and the ideological godfather of later neoconservative oracle Leo Strauss). The Japanese taught the Jewish paramilitary forces in Shanghai, including some who escaped from Joseph Stalin's Jewish Autonomous Region creation in the Soviet Far East on the Chinese border, how to disrupt colonial occupiers' logistics and command and control elements, strategies that had been successful against the British, Dutch, French, and American colonial authorities in Asia. The Irgun and Betar gangs would eventually use the knowledge gained from the Japanese in their terror campaign against British and Arab forces in Palestine following World War II. Eventually, Irgun and Betar veterans would form the present-day Likud Party, now headed by Binyamin Netanyahu, a noted extreme right-winger.

イスラエルの超億万長者の大君シャウル・アイゼンバーグが70年代にカンボジアのクメール・ルージュ大虐殺政権に武器を供給し始めてからというもの、イスラエルは、例えそれが闇だったにせよ、東南アジアの重要なブレイヤーの一員になっていた。アイゼンバーグはクメール・ルージュのリーダー、ポル・ポトに初期の武器供給をしていた中国軍のビジネスパートナーとして近い存在にあった。
アイゼンバーグは第二次大戦を通じてアジアのユダヤコミュニティに働きかけていた。連合国の同胞としてではなく、ビジネスパートナーである日本帝国政府と、その諜報機関に近しい者としてである。日本はナチスドイツおよびイタリアファシスト党と枢軸国同盟を結んでいた。ナチ統治下のヨーロッパから抜け出したアイゼンバーグは、極東に落ち着いた。彼の計画の最初の基盤は日本統治下の上海及び日本で築かれた。上海においてアイゼンバーグは、日本帝国軍諜報部と行動を共にし、後のユダヤテロリストグループ ―Irgun と Shanghai Betar(Betar は1930年代にポーランドのシオニスト、Yakob Jabotinsky によって創立された。イギリスによるパレスチナ統治と後期ネオコンの精神的支柱であるレオ・ストラウス師との戦いにおいて、イタリアファシスト党党首ベニート・ムッソリーニの支援者だった)― となる組織を形成した。日本軍は上海でユダヤ予備軍の訓練を行った。これには中国国境のソビエト極東にあった Joseph Stalin のユダヤ自治区から逃れてきた者も含まれていた。いかに植民地支配を破壊し、また指揮管理するかの理論・戦略は、アジアにおけるイギリス、ドイツ、フランス、そしてアメリカの植民地利権に対抗して成功を収めていた。Irgun と Betar gangs は結局のところ、第二次大戦でイギリスとパレスチナのアラブ軍に対抗したテロにおいて、その知識を日本人から得ていたのである。その結果、Irgun と Betar は今日のリクード政党形成の古参となり、Binyamin Netanyahu を指揮する極右として有名になった。

After the war, Eisenberg began selling war surplus material, including iron and steel scrap. Married to a Japanese woman, Eisenberg established the Israel Corporation, a huge holding company , which, during the 1970s, began to secretly export Israeli military equipment and weapons to China. Under a Panama-based company called United Development, Inc., Eisenberg also began exporting weapons to Central America's most insidious dictatorships, including that of Anastasio Somoza in Nicaragua. Eisenberg's vast holdings eventually included Israel Aircraft Industries and Zim Israel Navigation Company.

戦後、アイゼンバーグは不要となった戦闘用武器を売り始めた。これには鉄やスチールのスクラップも含まれていた。日本人女性と結婚し、アイゼンバーグは Israel Corporation を創立した。これは莫大な持ち株会社であり、70年代を通してイスラエルの軍事装備や兵器を中国に不正輸出し始めた。パナマを本拠地とした United Development と呼ばれた会社の元で、アイゼンバーグはじわじわと深刻な独裁政権の広がりを見せていたニカラグアの Anastasio Somoza を含む中央アメリカに武器を輸出し始めた。アイゼンバーグの持ち株会社は最終的に Israel Aircraft Industries と Zim Israel Navigation Company まで含まれることとなった。

As the United States faced imminent defeat in the Indochina War at the hands of the Vietnamese, Laotian, and Cambodian communist-nationalist forces, Eisenberg wasted no time in cashing in on America's defeat and the new power alignments in Southeast Asia. He began selling weapons from his new business partner - China - to the Cambodian forces of Khmer Rouge leader Pol Pot. After the defeat of the U.S.-backed military government of General Lon Nol, installed after Richard Nixon's National Security Adviser Henry Kissinger, a close friend of Eisenberg, ordered the CIA to overthrow Cambodian head of state Prince Norodom Sihanouk, Cambodia fell victim to a bloody civil war between Vietnamese troops backing Pol Pot's one-time ally Hun Sen and the Chinese-backed "Democratic Kampuchea" government of Khmer Rouge leader Pol Pot.

アメリカはベトナム、ラオス、カンボジアの共産・民族主義部隊の手によってインドシナ戦争での差し迫った敗戦に直面していたが、アイゼンバーグは東南アジアの新興勢力やアメリカの敗戦に金を注ぎ込んでいる暇はなかった。彼は新しいビジネス・パートナーである 「中国」 からクメール・ルージュのリーダー、ポル・ポトのカンボジア軍に武器を売り始めた。
Lon Nol 将軍のアメリカを背後に従えた軍事政権が破れて後、リチャード・ニクソンのナショナル・セキュリティー・アドバイザーに、アイゼンバーグに近しい友人のヘンリー・キッシンジャーが就任した。CIA にカンボジアの頭首 Norodom Sihanouk 王子を転覆させるよう命じ、カンボジアは、かつてポル・ポトが同盟していた Hun Sen を背景とするベトナム軍と、中国が支援するクメール・ルージュのリーダー、ポル・ポトの政府 "Democratic Kampuchea" との間で、血まみれの内紛の犠牲者に陥った。

It was no mistake that the Gerald Ford administration and Secretary of State Kissinger backed the Khmer Rouge. Kissinger and Ford's long-time Michigan financial backer, industrialist Max Fisher were both financially and ideologically linked to Eisenberg. Ford's supposed "grand moment" -- the repatriation in 1975 of the crew of the U.S. "merchant" (spy) ship, the SS Mayaguez, from Khmer Rouge forces was a Kissinger- and Eisenberg-designed ruse designed to build up Ford's support in the face of the American military defeat in Southeast Asia. That ruse came at the cost of 41 Marines and countless Cambodian military forces and civilians.

ジェラルド・フォード政権とキッシンジャー財務長官がクメール・ルージュを支えるのに失敗はなかった。キッシンジャーとフォードはミシガン州への長期に渡る財政的支援を行っていたし、実業家 Max Fisher は経済的にもイデオロギー的にもアイゼンバーグと結びついていた。

Kissinger authorized Eisenberg to begin a discreet program to modernize China's armed forces with $10 billion in Israeli and U.S.-designed weapons, re-exported through Israel. The reason -- neoconservative to its roots -- was to have China counteract Soviet military power in Asia and beyond.

キッシンジャーはイスラエルの10億ドルと、イスラエルを通じて再輸出されたアメリカ製の武器で中国軍を近代化させるのを用心深く計画し始めることをアイゼンバーグに許可した。理由 -- ネオコンのルーツとなった -- は、アジアと周辺国でのソ連の軍事力を中国に阻止させるためだった。

As a result of Eisenberg's Israel-China military alliance, Pol Pot's Khmer Rouge forces were amply supplied by Israel and China. Logistics were no problem since Eisenberg's Israel Corporation owned a 49 percent share in Zim Shipping, the world's third largest shipping company. Although Eisenberg died from a sudden heart attack in Beijing in 1997, the weapons smuggling activities of his friends in Mossad and Zim Shipping continue to plague Southeast and South Asia.

アイゼンバーグのイスラエル・中国軍事提携の結果、ポル・ポトのクメール・ルージュ軍はイスラエルと中国から十分な供給を受けた。後方支援はアイゼンバーグの Israel Corporation が世界第三位の巨大輸送会社である Zim Shipping の49パーセントの株主となってからは問題なかった。アイゼンバーグは1997年に北京で突然の心臓発作により亡くなったとはいえ、Mossad と Zim Shipping の友人たちによる武器密輸活動は東南および南アジアにはびこり続けている。

Under a United Nations, European Union, and Cambodian government weapons buy-back program, Cambodia is striving to eliminate the proliferation of small arms, including AK-47s and grenade launchers and mortars, from the Cambodian population. However, the storage program for the collected weapons has been an ongoing problem for the Cambodians, as cited in an EU report that stated there were four major problems with the program:

1. No formal mechanisms for registering numbers, types and condition of weapons;

2. No records of any of the above;

3. Weapons stored alongside various types of explosives including mines, mortars, grenades and ammunition;

4. Weapons stored in buildings without adequate security.

Storage facilities with so-called "enhanced security" were constructed in Phnom Penh (several facilities), Battambang, Pailin, Banteay Meanchey, Siem Reap, Banteay Srei, Preah Vihear, and Kampong Thom. The suspicions about Israeli involvement in smuggling stored Khmer Rouge and other weapons were heightened in 1999 after a mysterious fire destroyed the Cambodian military weapons storage facility at the Ream Naval Base near Sihanoukville. According to a New Zealand intelligence officer in Cambodia, the depot was destroyed by an Israeli squad after it was revealed they were smuggling weapons from the facility to guerrilla groups throughout Southeast Asia, including the small "Free Vietnam Movement" battling Vietnam's central government and Hmong guerrillas battling Laotian government forces. The Vietnamese became even more suspicious about the role of the depot after weapons from the Ream warehouse were seized by Cambodian and Vietnamese police at the Bavet border checkpoint. The weapons were destined for guerrillas of the Free Vietnam Movement.

WMR visited Phnom Penh, Cambodia and discovered that the Mossad and Cambodian criminal syndicate allies continue to obtain bought-back Cambodian weapons from Cambodian government warehouses and are selling them to guerrilla groups throughout Asia, including Sri Lanka's Tamil Tigers, anti-Laotian Hmongs, the small anti-communist Free Vietnam Movement, and Burmese tribal guerrilla groups.

WMR photographed a number of Zim shipping containers portside along the Mekong River in Phnom Penh. From this and other port facilities, including the port of Sihanoukville, bought-back Cambodian weapons , some originally provided to the Khmer Rouge by Eisenberg and the Chinese, are making their way to insurgent groups around Asia, possibly including Iraqi guerrillas battling U.S. forces in Iraq.

Not far from Zim's Mekong port facilities in Phnom Penh sits a quiet and unassuming Mossad surveillance station. From this vantage point, Israeli operatives keep a close eye on Mekong river traffic and any "new players" who arrive into town. With new oil deposits being discovered in contested waters of the Gulf of Thailand, border skirmishes in the region are likely to increase, driving up the demand for small arms in the region. The cached weapons in Cambodia stand to make Israeli intelligence a handsome profit.

Recently, the U.S. ambassador to Sri Lanka, Robert Blake, was injured in a Tamil Tiger mortar attack on a Sri Lankan military helicopter transporting him and other Western envoys. In addition to Blake, Italian ambassador Pio Mariani was also injured in the attack. Although Israel has been supplying weapons and training to Sri Lanka's government to be used against the Tamil Tigers, it has been playing a double game in also supplying Cambodian weapons to the Tamils.

On September 28, 2005, the Zim Asia collided with a Japanese fishing vessel, killing seven Japanese sailors aboard the fishing vessel. The collision occurred 25 miles off the Nosappu Cape in northern Japan. What followed was the arrest in Haifa of the Zim Asia's captain, Moshe Ben David, and the Serbian second captain and Bulgarian lookout man for negligence and failure to save the lives of the Japanese fisherman, a violation of international maritime law. Israeli police confiscated documents from Zim's headquarters. The presence of a Zim ship in northern Japanese waters near North Korea once again heightened concerns about the activities of the shipping company in weapons smuggling.

2005年9月28日、 Zim Asia は日本の漁船と衝突し、漁船に乗っていた日本人船員7人が命を落とした。衝突は日本北方の納沙布岬から25マイル沖合で発生、救助すべき日本人船員の命を奪った怠惰と失敗は、ハイファでの Zim Asia の船長 Moshe Ben David と セルビア人副船長及びブルガリア人監視員の逮捕をどうすることもできなかった。国際海洋法上の違反行為である。イスラエル警察は Zim の本社から書類を押収。北朝鮮に近い北日本近海での Zim ship の存在は、武器密輸における船会社の活動への懸念を再び高めることとなった。

If Cambodia is any measure of Israel's true intentions, it is clear that Israel's double game seeks to destabilize world and regional peace by selling to adversarial sides in civil and other wars and reaping huge profits as a result.

Zim Shipping containers in Phnom Penh (above) along the Mekong River. Zim has been linked to weapons smuggling in region. 

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*「写真の記事内容」
JFK 暗殺の調査が行われたウォーレン委員会の時、デトロイトの実業家マックス・フィッシャー(左)は、委員会で最も擁護派だった一人である前米国議会議員のジェラルド・フォード(差し込み左)の近しいアドバイザーにして経済援助部門のチーフであった。フィッシャーは Lansky Crime Syndicate と長期間にわたる連携を結んでいただけでなく、JFK 暗殺の陰謀の中心だった Permindex web の背後の首謀者であったモサドの将校 Tibor Rosenbaum 師、及びイスラエルの大金持ち Shaul Eisenberg(右)のビジネス・パートナーであった。
モサドと中共(Red China)を長期に渡って結びつけたアイゼンバーグは、イスラエルと中共間の核爆弾開発プログラムを結びつけた最高機密に属するキー・プレイヤーである。
中共の核開発施設に軍事的打撃を与えるというケネディ大統領の計画は、JFK 暗殺からひと月も経たないうちにリンドン・ジョンソンによって覆され、これは中共の努力が前進するという結果をもたらした。これが " 中国による " 最初の核爆発実験だったという証拠は、つまり、イスラエルと中共間の合併企業の存在がそれである。

もう一方のモサドの重鎮、 Tibor Rosenbaum が密通していたパートナーは、問題児のオランダのベルンハルト王子(左)であり、スキャンダルの対象を Rosenbaum と処理した。おそらく偶然ではなかろうが、ウォーレン委員会の調査時、ベルンハルト(影響力のあるビルダーバーグ・グループの創設者)はホストを務めた。フォードばかりでなく、他の委員会メンバー、ビルダーバーグ秘密会議における John McCloy などもだが。ベルンハルトはローゼンバウムの Permindex の提携にも協力している。ニュー・オーリンズの Clay Shaw は、わかっている限りでは1954年には戻っている。 The New Orleans Times-Picayune 紙の1954年3月20日の記事によると、ベルンハルトは Shaw の International Trade Mart を訪れたが、オランダ領事はこの訪問について「完全なお忍び」だったと語っている。

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以上ですが、作者は基本的に日本悪漢論らしく、客観的解釈ができているかは疑問ありです。

日本軍諜報部とユダヤテロリストグループの関係について、以前「北朝鮮軍は陸軍中野学校のスパイが作った」みたいな話があったので、ちょっとこれと関連しているのかなと思いました。

あまり深入りすると都市伝説の罠にハマってしまう危険性があるのでご注意。あくまで「こんなことを言う人も」ということで。
嘘と真実の見分けをつけさせなくさせるために流されている都市伝説は少なくないと私は考えています。
「AREA51 という軍事施設に円盤形の飛行物が落下した」は事実でも、「それには宇宙人が乗っていて、円盤は他の惑星からやってきた」は嘘、と思います。
言い換えると米軍(元はナチス。映像も残っている)が開発していた垂直離発着可能な円盤形爆撃機の試作品が、試運転に失敗して墜落したが、それを地元住民に見られたので、わざと「気象観測バルーンだ」という、目撃者が絶対に否定するであろう見え透いた嘘を発表し、同時に関係者を通じて「実は宇宙人が運ばれるのを見た。他の惑星から来たらしく、地球には存在しない金属片が見つかった」というデマも流したのだと思います。軍側が否定すれば否定するほど、人々は UFO 説を確信するようになってゆくという寸法です。後は黙っていれば勝手に拡散します。本当は右でも左でもない、その中間に答えがあるのですが、そこには目を向けさせません。

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ぼくのかんがえる「都市でんせつの沼」のいめーじ

「カエルの楽園思い出せ」
「出した」
「内陸部はお花畑が広がっとって居心地ええで。でもある時気付くねん。これは本当とちゃうで」
「ちゃうちゃう」
「で、真実はこっちや、言うて崖の方に向かって行くねんな」
「そこまでは正しいでしょ」
「けどそこは急峻な崖や。一歩踏み越えたら途端に崖から転落する」
「おまいの人生と一緒や」
「崖の下には都市伝説の沼が広がっとる。ところがこの沼、一度落ちたら簡単には抜け出せん」
「そりゃまたどうして」
「とても魅力的な沼やから」
「なんかエロい展開になるんやろ」
「フリーメーソンからイルミナティー、スカル・アンド・ボーンズから、ユダヤ陰謀論にナンチャラ星人まで、とにかくおもろいネタが揃っとるから」
「夜8時のバラエティー番組にもってこいや」
「しかも狡猾なんは、わいみたいに疑り深いんは、ああ都市伝説か、言うて信じへん。ところが都市伝説をふりをして本当のことも混じっとんねん」
「落ち葉を隠すなら森の中」
「それに気づくと、ここに真実があるに違いない思うて、沼の中を泳ぎ廻ることになる」
「カナヅチやろ。お前」
「でも真実は崖っぷちにへばり付いとる。だから落ちる一歩手前でブレーキかけなあかんのや」
「踏み間違えに気いつけてな」
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ただアジア情勢を見るとき、「イスラエルと死の商人」を無視すると見誤ることもあるかと思います。

TPPは潰されちゃいましたね。大臣の進退をかけてまでやったのに、残念です。
アメリカは二国間FTAなどと言いながら、少しずつ他国を取り入れていく考えのようです。
つまり日本が交渉を頑張って有利にしていたのを振り出しに戻して、アメリカ主導でTPPをやりたいというわけです。ご都合主義にもほどがあります。これはルール違反です。
ところが民進党だけではなく、日本の保守のほとんどもTPP反対なのですから私は呆れます。私は今でもTPP賛成です。
どうやらABCDを忘れていなかったのは安倍さんだけだったようです。「孤立を深めて力による解決をしようとした戦前の我が国を反省」ですからね。
これから世界がナショナリズムへと向かっていく中で、またやられる危険性は十分にあります。
じゃあ現実的にどうするのか、特に経済活動や資源調達における孤立化をどう防ぐのか、その答えがTPPと「自由と繁栄の弧」でした。これはナショナリズム化する世界の中で、日本にとっての安全装置として機能するはずでした。
これからどうなるのかは、まだ私にはわかりませんが、安倍さんなら必ずや活路を見出すと思っています。

共謀罪に反対するサヨクの国会前集会の模様

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国会前のサヨク集会を有志が撮影して来てくれました。

参議院選以来復活の"母乳アート"の増山れな(国会前)
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マック赤坂(同上)

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実は、"お花畑ピンク"は、2人いて、本日は、ダブル運用?(国会前)

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アルタ前街宣に動員中の視覚障害者(アルタ前)
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ミズホ、田村(共産)、"ザ・強制連行未遂・ミョンバク"(国会前)
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林立するノボリ(国会前)
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取材中のシナ人記者(国会前)
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先週に引き続き、反日アイドルの制服向上委員会→上着が、先週は、緑のジャケット、今週は、カーディガンに注意
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ナヌムの家?
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共謀罪閣議決定/日仏首脳会談/移民・難民の現況と元凶

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<安倍首相は20日夜、仏パリの大統領府でオランド大統領と会談した。

両首脳は、民生用原子力の研究開発で協力を進める方針で一致した。

また安倍首相は会談後の共同記者発表で、海上自衛隊とフランス、英国、米国が防衛分野での合同演習を初めて実施することを明らかにした。日本のマスコミが報じた。>
 
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20 パリで安倍総理ーオランド大統領 日仏首脳会談開催

日米英仏合同訓練開催を発表

仏とは初めての軍事協力


原発研究開発で協力すると発表

原発の4大グループは

三菱・日立・東芝・アレバ(国営)

このうちどれかのお世話にならないと新造は不可能(特許の問題で)

福一はGE製、現在は原発事業から撤退

東芝が抱えた猛毒WHGEのライバル会社だった

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<政府は21日、組織的な重大犯罪の計画段階で処罰する「共謀罪」の要件を厳格にした「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案を閣議決定した。法案はテロ組織に対応する国際条約の締結に欠かせない。2020年東京五輪・パラリンピック開催を見据えたテロ対策のため、政府は今国会に提出する考えだ。 


改正案は、適用対象をテロ組織や暴力団、麻薬密売組織といった「重大な犯罪」の実行を目的とした「組織的犯罪集団」と規定。具体的・限定的な計画(合意)が存在し、資金の手配や犯行現場の下見など重大な犯罪を実行するための「準備行為」をしたときという要件を設けている。 


犯罪に着手する前に自首した場合は刑を減免する規定も盛り込んだ。当初の条文案には「テロ」の記載がなく、与野党から疑問の声が上がっていたため、条文には「テロリズム集団」の文言も明記された。 


法定刑は、死刑または無期や、10年を超える懲役・禁錮を定めた罪で共謀した場合が「5年以下の懲役・禁錮」、4~10年の懲役・禁錮を定めた罪で共謀した場合は「2年以下の懲役・禁錮」としている。 


テロ等準備罪は当初、4年以上の懲役・禁錮が定められた676の犯罪を対象としていたが、野党を中心に「対象が多すぎる」などの反発があり、事前に犯罪を計画できない業務上過失致死罪など50罪以上を除外。さらに、テロに関する167罪を中心に絞り込み、最終的には277罪が対象となった。 


277罪は、(1)組織的な殺人やハイジャック、食品への毒物混入など「テロの実行」(2)覚醒剤などの輸出入といった「薬物」(3)人身売買や臓器売買などの「人身に関する搾取」(4)組織的な詐欺などの「その他資金源」(5)組織的犯罪の証拠隠滅など「司法妨害」-の5つに分類されている。


21 テロなど準備罪が閣議決定

対象犯罪は5カテゴリー

(1)組織的な殺人やハイジャック、食品への毒物混入など「テロの実行」

(2)覚醒剤などの輸出入といった「薬物」

(3)人身売買や臓器売買などの「人身に関する搾取」

(4)組織的な詐欺などの「その他資金源」

(5)組織的犯罪の証拠隠滅など「司法妨害

公明党の横槍で対象犯罪が676件から277件に激減したが、それでも暴力団壊滅必至の内容


<共謀罪「民主主義の否定」=雨の中、官邸前で抗議集会

「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ組織犯罪処罰法改正案が閣議決定された21日、東京・永田町の首相官邸前では雨の中、法案に反対する集会が開かれ、「共謀罪の新設反対」「密告社会は許さない」などとシュプレヒコールが上がった。 集会には主催者発表で約300人が参加。出勤前のサラリーマンらの姿も見られた。>
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「官邸団」出動

「まだ起きてない事件に自分は関係ないことをどうやって証明すればいいのか」
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犯罪準備の証拠が逮捕の条件なんですが、認知障害かマスゴミの誘導か

または犯罪を企んで準備する気満々の奴ら

こいつらを弱らせた後にスパイ防止法を 改憲はその後かな


<【産経・FNN合同世論調査】 

主な質問と回答(3月)「敵基地攻撃能力の保有」75%が肯定的 保有すべきだ29・1% 保有を検討すべきだ46・0% 


【問】安倍晋三内閣を支持するか 

支持する57.4(58.8) 支持しない30.9(30.1) 他11.7(11.1) 


【問】どの政党を支持するか 

自民党38.0(36.9) 民進党8.4(10.8) 公明党4.5(2.5) 

共産党3.8(6.1) 日本維新の会3.6(3.2)  

社民党0.4(0.7) 自由党1.1(0.6)  

日本のこころ0.2(0.2) その他の政党1.6(1.3)  

支持する政党はない37.9(37.4) 他0.5(0.3)>


産経・FNN合同調査

敵基地攻撃能力保有すべき 75.1

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反応

発狂サヨクを放置して原潜だ弾道ミサイルだ爆撃機だと議論は進む

反対するのはサヨクというか敵


<学園が運営する大阪市淀川区の同幼稚園で16日に開かれた卒園式。卒園児の保護者によると、式の冒頭、諄子氏はマイクを握りこう言い放った。 


同席していた籠池氏が諄子氏を制し、発言を否定したが、来年度も卒園児の妹を通わせる予定にしていた保護者が発言の真意や国有地取得問題など一連の疑惑を追及。「いいかげんにしてくださいよ」と抗議すると、会場からは拍手が起きたという。卒園児の保護者は「籠池氏は取り乱した様子で保護者に対し『君は話すのをやめなさい。今、ここでする話か』と激高したが、そもそも諄子氏の発言から起きた騒動。もう幼稚園の運営は事実上不可能ではないか」と話した。 


学園をめぐって、大阪府の松井一郎知事は、籠池氏が運営に関わる保育園が補助金を不正に受給した疑惑に関して刑事告発を検討する考えを示した。学園が小学校設置認可に向けて府に提出した申請資料が虚偽だった場合は「偽計業務妨害容疑で(刑事)告発を検討している」とも言及している。「ブタ箱」発言はこうした状況を念頭に置いたものだったのかもしれない。>

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森友学園卒業式が大荒れ 副園長籠池じゅんこ氏挨拶


「幼稚園は今年で終わりです。園長は明日からブタ箱」

と言い放つ

保護者からも「いい加減にしてください」の抗議

園長は「話すのやめろ」と激高

園の存続は絶望的な模様

反応

ぶっちゃけすぎやろ

夫婦漫才かよ

おばはん、おっさんより数倍おもろい

取り扱い注意のおばはんやな

式典で言うことか、ぶっこわれてる と大好評


<親友で女性実業家、崔(チェ)順(スン)実(シル)被告の共犯として取り調べを受けるために21日午前、ソウル中央地検に出頭した韓国の朴(パク)槿(ク)恵(ネ)前大統領は、集まった報道陣を前にこう語り、地検に入った。 


 午前9時半の呼び出しを前に、地検から約5キロ離れたソウル市江南区にある朴氏の自宅付近には、韓国国旗を持った大勢の支持者や報道関係者が早くから集まった。警察官が厳重警備し、自宅前は物々しい雰囲気に包まれた。 


 出頭予定時間の約15分前に、紺色の服を着て自宅から姿を現した朴氏。表情にやや疲れを見せそのまま乗用車に乗って出発。沿道から支持者に見守られ、白バイや護衛車に挟まれ、約8分で地検に到着した。車を降りた朴氏は軽く会釈し、報道陣に心境を語ったが、簡単な二言だった。 


 4年前の同じころ、政権発足直後の朴氏には、不正とはほど遠いクリーンなイメージが定着し、経済再生などへの期待が高まっていた。しかし、5年の任期満了を待たずに、今月10日、罷免された。朴氏は前大統領ではあるが、もはや一市民の身分。4年前と境遇は大逆転し、道陣に囲まれた姿はまさにさらし者だった。 


 朴氏を大統領に選んだ支持層は、自宅前に集まった人々のように現在も少なくない。ただ、そのほとんどは高齢者で、朴氏の支援集会では「戒厳令を敷け!」「軍は立ち上がれ!」などと、ほぼ実現不可能なことをむなしく叫んでいる。

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21日午後、パククネが検事調べに出頭

警察署でやる事前調査は「刑事調べ」

支持者たちが見送り

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「戒厳令をひけ」「軍は立ち上がれ」と叫ぶが実現不可能だし高齢者ばっかりだしと産経記者
 

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2015年 難民受け入れ数

1位 トルコ 250万人(通過点)

2位 ドイツ 89万人


我が物顔の難民

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ドイツ人の不満

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増える強姦

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メルケル支持率ダダ下がり

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慌てたメルケル、2016年は13以下の28万人に


一方で難民歓迎の集会

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比較 反難民デモ、翻る国旗

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難民推進の黒幕は、ずばり「多国籍企業」 

グーグルは反トランプを明言

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こういう奴らが資金提供・マスゴミ操作

理由1 低賃金奴隷が欲しい

理由2 各国の宗教・文化・法律・商慣習・関税の違いが商売の邪魔


目指すは同一言語・同一法律・同一習慣・同一宗教のワン・ワールド

=国家・国体の破壊


おっさんおあばさんしかわからない「世界は一家 人類は皆兄弟」は洗脳

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世界連邦政府vs宇宙人も洗脳


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